けんおじさんは、両手の自由が奪われたワタシの身体中をキスしたりまさぐ
ったりしてきますが、ペニクリは手も唇も移動の時にちょっと触れるだけ…
なのにワタシの身体は全身の血液が沸騰したみたいで、全身が性感帯になり
ペニクリも痛いくらいに硬くなってます。「んんっ~~。ふぅぅぅんんん
ん。」パンティを咥えさせられたまみの口から我慢できないあえぎ声がもれ
てしまいます。
「まみ…」不意に動きを止めたけんおじさんがワタシの顔をのぞきこみなが
ら聞いてきます。「おしり・・・舐めるかい?」ワタシは恥ずかしさくてた
まらない一方であの快感・感触が脳裏によみがえり思わずコクリとうなずき
ました。けんおじさんはまみの膝裏に両手を添えて高く上げ、内腿からゆっ
くりとアナルに向かってキスを滑らせてきます。レロッ…「んっんんんん
っ!!!ひぃぃぃぃぃぃっっっっ!!」けんおじさんの舌がまみのアナルを
舐めた瞬間に激しい快感の電流が身体中を駆け抜け、まみは咥えさせられた
パンティを強く噛締めながら身体を硬直させ、うめき声に似たあえぎ声を上
げてしまいました。けんおじさんはヒクヒク蠢くまみのアナルを丁寧にいや
らしく舐め上げ、まみはペニクリに触れられていないのにペニクリの内側に
白濁液が充満し、熱く硬く勃起させて逝きそうになるのを必死でこらえてま
した。
おじさんは、まみのお尻から顔を離してまみの表情を覗き込みました。「ま
みちゃん、ずいぶんいろっぽい顔になっちゃってるよ・・・また今日もたく
さん出していいからね…」
けんおじさんは、まみのペニクリをパクッと咥えて舌で先端を舐めながらチ
ュウチュウ吸い込み、同時にペニクリの根元を手でシコシコ擦りました。お
じさんは一瞬唇を離すと「まみ、こっち見て。オレに見られながら逝くん
だ…」まみは両手を縛られ、自由のきかない体勢で、けんおじさんと見つめ
あいながら、けんおじさんのいやらしいフェラチオに白濁液を抑え切れず、
おじさんの口の中に大量の白濁液をこぼしてしまいました。おじさんはビク
ンッビクンッと脈を打ちながら液をこぼすまみのペニクリを強く吸い込み、
まみはすべての液を吸い取られるくらいにいかされました。
「んんあんんんんっ・・・」ぐったりしたまみのペニクリから口を離したけ
んおじさんはまみの顔に自分の顔を近づけ、まみの目の前で「ゴクッ」と喉
を鳴らしながらまみの液を飲み込みました。そしてまみのパンティをまみの
口からはずすと匂いを嗅ぎ、そしてまみの液の匂いが充満している口でまみ
にキスして舌を差し入れてきます。自分の生臭い匂いと青臭く苦い味。でも
まみはむさぼるようにおじさんの舌を吸い込みました。