臆病者の女装学生です。マンションの部屋の中だけ女装で1年すぎました。
臆病で外には出られないけれど、ブラやパンティ、キャミなど洗濯物をベラ
ンダに
干して風にひらひらするのを眺めるのが好きです。
部屋数の少ないマンションで、オーナーのおじいちゃんが自分で時々見回っ
てるようです。
ある連休の始まりの日に、朝から洗濯して、ベランダ中女性下着の洗濯物で
花盛り状態で、
散歩にいきました。
マンションの前の道まで帰ってきたら、オーナーのおじいちゃんが道にたっ
て私の部屋の
ベランダを見上げてる。
ぼくの部屋ってことはわかっているはずです、おじいちゃんの頭ではどうい
う解釈が生まれ
てるのでしょうか。ぼくは知らんふりして通り過ぎようとしたけれど、
おじいちゃんにみつかって
「おおえれえ天気だな、どうだ大将元気かっ」ていわれて(おじいちゃんは江
戸っ子なんだな)
「あ、おはようございますぅ」とか、
もう昼過ぎなのに言っちゃって、逃げるようにロビーに入ってしまいました。
おじいちゃんが、ぼくの女装趣味を見抜いていたら、どうしようとか。
そのあとくよくよ考えました。でも、たぶん、「あの野郎女連れ込んだな」とか、
考える方がおじいちゃんとしてはあり得るか、とか。
でもその夜、女装の私がおじいちゃんに抱かれて、しわしわの手で、お尻と
か乳首とか
いろいろいじられて、恥ずかしくて泣くという妄想でオナニーしました。
馬鹿だね、