その映画館はオールナイトでポルノ映画を上映していました。私は、切符を
買って
入口の受付に切符をわたしましたが怪訝そうな表情で私を見たので女性で
ポルノ映画を見に来るのって珍しいのかなと思いながら、ロビーを抜けてま
ず最初に
トイレに向かいました。化粧を直し、思い切ってスカートをウエスト部分で
少し折り
超ミニの状態にしました。ガーターベルトの紐はもちろん、パンティも見え
そうなくらい
挑発的にし、たっぷりと香水をつけてから館内に入りました。
館内は薄暗く、目が慣れていないせいもあり、しばらくは後ろの手摺のとこ
ろで
立って映画を見ていると、徐々に目がなれてくると客席に人はまばらで、私
と同じように
後ろで立ってみている人が数人いました。
しばらくすると、私の様子を伺うように一人の男性が少しづつ近づき、私に
並ぶ
かけ、私のお尻にスッと手をのばし、撫で回し始めました。
私は、抵抗せずうつむいていると、スカートをまくりパンティの中へ手をい
れ
アナルをさわりはじめ、さらにパンティを押し下げより大胆にさわってきま
した。
そして、その手は前へとのびペニクリにタッチしてきました。ビンビンにな
ったペニクリを
触りながら「すごいな、もうビンビンになってるよ、女の格好してるのにす
ごい大きく
なってるな、俺のも大きくしてくれよ」と言って私の手を取ると自分の股間
へと持って行きました。
私が触り始めるとすぐに、硬く大きくなってきました。男性は、自分でジー
ンズのファスナーを
下げるとすっかり大きくなったペニスを取り出し「直接触ってみろよ」と私
の手をペニスに
導きました。私は思わず「すごい、あついわ」と口にし、私の手の中でビク
ンビクンと
脈打つペニスを握りしめゆっくりと上下に手を動かし始めました。男性は、
私のお尻を
なでながら「うまいじゃないか、いつもこんなことしてんのか」と私の顔を
覗き込むようにして
聞いてきました。私は、首を振って返事をすると「もう、たまんないよ」と
いい私の後ろに
まわりこむと、お尻にすっかり大きくなったものを押し付け同時に私のペニ
クリにも手を伸ばし
こすり始めました。私はたまらずのけぞるように男性に体をまかせ「あ~
ん」と小さくあえぐと
男性は、強く抱きしめペニスを私のお尻にこすり始めました。私は、あつく
て硬くなったペニス
の感触にたまらなくなり「あ~ん、すごい」といって後ろを振り返ると激し
くディープキスをしてきました。
互いに舌を絡ませあうキスに私は快感ですっかり理性がとんでしまい、ペニ
スに手を伸ばし
「舐めさせて、ミキがもっと気持ちよくしてあげる」といい、ひざまずき一
気にくわえ込むと
ジュポジュポと音を立てながら大きなストロークでフェラを始めました。
激しく吸いながら舌先でころがしたりとAVで見たりバイブで試したテクニッ
クを使うと男性は
私の頭を押さえ自ら腰を振りはじめました。私は、男性の動きにあわせて口
を小さくすぼめ
すいつきを強く、男性の腰の動きにあわせてフェラを続けました。
男性は、「もうだめだ。でる。出してもいいか。」という問いかけに私は大
きく頷くと男性は
さらに強く私の頭を押さえ2度3度腰を振ると「イク、だすよ」というと私の
口の中にドクドクと
いきおい良く発射しました。私は、しっかりと口で受け止め、最後の一滴ま
で吸い出すと
さすがに飲むのは抵抗があったので床に吐き出しました。そして急いで服装
を整えトイレへと駆け込み
ました。うがいをし化粧を整え再度、館内に入ると、さっきの私達の行為を
見ていた男達が
後ろでたっている私を取り囲むように立ち「俺にもしてくれよ、いいだろ。
俺達も満足させてやるから」
といきなりスカートを捲り上げ「すげーHな下着じゃねーか。男を誘ってるん
だろ、そうだろ」と
ささやいてきます。私は、小さく頷き手摺につかまると別の男が私のブラウ
スのボタンをはずし
剥ぎ取るとブラジャーの上から私の胸をもみ始めました。
スカートも腰まで捲り上げられ下着だけの姿になった私に前後左右からたく
さんの手が伸び
体のあちこちをさわり始めました。私は、あまりの刺激に立っていられなく
なり「もうだめ、立って
らんない」と言うと男達は私の手を引き最前列の席へと私を連れて行き座ら
せると、左右に
座った男が私の大きくなったペニクリへと手を伸ばしそして口に含み始めま
した。
私は狂ったように「あ~、すごい、あん、すごい気持ちいい~」とあえぐと
「私にもちょうだい」
と左右の男の股間へと自ら手を伸ばしペニスを取り出すと男の股間に顔をう
ずめフェラを
始めました。男は「お~、いいよ。もっと強く吸ってよ、口に出してあげる
から」と腰を突き上げて
きました。私もフェラをされながら同時にフェラをしていたので私も限界が
近くなり「ミキも
もう出そうなの、いっしょにイって」というと「じゃあ、いっしょにいこ
う」と私の頭を抱え込み腰を
動かします。私は、「もうだめ、イク、イキそうなの、あ~、はやくイっ
て、お願いいっしょに
イって」と口を離し手でこすり続けると「よし、いくよ、いくよ」と連呼し
ます。「きて~、はやく~、
きて~、ミキいちゃう、いく~」と私がイクと少し遅れてペニスが2,3度ピク
ピクと震えると
すごい勢いで発射されました。すごい量で私の手はべったりとミルクまみれ
になりました。
私は、自分が出したせいもあり満足感と少し冷静になり、自分が下着の姿に
なっている
のがなんだか恥ずかしく、ブラウスを着るとスカートをととのえてトイレに
急ぎました。個室に
入り乱れた下着を直し服装を整えて帰ろうと思いトイレから出て出口に向か
おうとすると
私と同じくらいの若い男性から「もう、帰るの。もっとゆっくりしていけ
よ」と声をかけられました…。