結構前ですが、私の初体験は女装子さんでした。
バイトの帰りに終電間際のホームに着くと、椅子に座った超ミニスカの女性
を発見。登り電車なので、ほとんど周りに人はいません。カバンをひざに乗
せてたのでパンチラは見えませんが、少し離れたところで電車を待ちまし
た。
電車に乗ると車内もすごく空いていて、彼女が座った目の前の席をキープで
きました。
今度はかばんは脇の座席の上に乗せていて、白いパンティーが丸見えに。
チラチラと覗き見ていると、彼女は次第に足を軽く開いたりしてくれます。
(これは見せてるのでは?)と思うと、彼女は次の駅で降りてしまいまし
た。残念に思っていると、出た扉の外で私を手招きしています。
慌てて私も電車を降りました。彼女は私の少し前を歩き、私は彼女について
いきました。
改札を抜けて彼女は時折振り向いて私がついてきているのを確かめてつつ、
歩いてきます。しばらくして路地裏に入り、公園の中に入っていきました。
そして身障者用のトイレに入る手前で私を招き入れました。
彼女も入り、扉に鍵が閉められ、私は「あの…」と言いかけると、彼女は
「シー」と口に指をあてました。
そしてズボンの上から私の固くなったPを優しく撫でてからベルトをはず
し、ズボンとパンツを足元まで下げました。
ビンビンに反り返ったPを両手で包み、軽く扱いたあと口に含みました。
童貞の私はそれだけで堪らなくなり、「だめ、出そう」というと、彼女は慌
てて口から私のPを抜き、落ち着くまで待っていました。
ようやく射精感から逃れると、彼女は微笑みながら着ていたスカートを脱
ぎ、立って私のアソコを撫で始めました。私も彼女の股間に手をやると、あ
そこにはおかしな膨らみが…。え??と思いつつも、彼女の手のひらの中の
Pは再び暴発寸前に。彼女はまた手を離して、今度は自分でパンティを脱い
で自分のものを握らせました。熱く固くなった彼女のPを握りながら、自分
のPは彼女の優しい愛撫に発射寸前です。
最後はこらえ切れず、彼女の太ももに勢い良くドクドクと出してしまいまし
た。
精液に汚れたPを彼女は口で優しく綺麗にしてくれて、それで再びPは臨戦
態勢に。彼女は小さな声で「ちょっと待ってて」というと、かばんからゴム
を取り出し私のPに装着。小さな小瓶に入ったローションを自分のお尻に塗
ったあと、後ろ向きで私のPを挿入させました。
初めての感覚に二度目にも関わらず、1分も持たずにゴム内へ発射してしまい
ました。
彼女はゴムを外して再び汚れたPを口で拭いながら、私の手を股間へ誘い、
私も夢中で固くなった彼女のPを扱くと、すぐに私の手の中にトロトロの精
液を放出しました。
自分の出した精液もしっかりと彼女は舐めとってから「ありがとう」と言っ
て服を着て出て行きました。
これが私の初体験です。今では女性との経験も重ねましたが、これ以上興奮
したセックスを未だ体験していません。