大学時代からの男友達のKは自分がFTMだとしっていて親友のように仲がよか
った。Kの彼女や他の友達みんなで飲みに行ってたりしていた。
大学を卒業してKだけが東京に上京して俺も親の反対を押し切ってホルモン注
射やオペがしたくて東京に上京した。金もなかったから落ち着くまでKのアパ
ートで世話になることになった。Kは俺の事理解してくれて応援してくれてい
た。バイトをしながらホルモン注射を始めて3か月した頃、Kは大学の時から
の彼女に振られた。
それから数カ月経ったある日、俺は具合が悪くてバイトを早退して帰ってき
たらKが俺の洗濯前の下着でオナニーしていた。
Kは俺に気がついてない。俺は慌ててアパートを出た。1時間ぐらい町をぶら
つきながら「Kは女がいなくて溜まってたんだろうなぁ」ってしょうがないと
自分に言い聞かせた。まさかKが俺のことを女として見てるだなんて信じたく
なかった。
俺は何事もなかったようにアパートに帰り、いつものようにKと酒のみながら
語った。
数日後の夜、寝ようとしたらKが突然「お前のアソコ見してくれないかな
ぁ?」と言ってきた。俺は「酔っ払ってんのか?」K「見るだけで何もしない
から頼む!」俺「ふざけんな!」K「じゃあ下着だけでいいから頼むよ!」俺
「絶対触るなよ!」
ボクサー姿で股を開いたらすぐさまKの顔が寄ってきた。Kは興奮しながら匂
いを嗅ぎながらオナニーしている。その光景に俺も興奮してきて濡れてき
た。K「お前シミができてるぞ!興奮してんのかよ?」俺は恥ずかしくて何も
言えなかった。そうしたら急にKが触ってきた。K「下着の上からでもクリの
位置がわかるよ」と言いながら下着の上からクリを舐めてきた。5分ぐらい
舐められて俺は我慢できなくなって自分から下着を脱いで「舐めて」とKを誘
ってしまった。