今日 明菜はひろ様の奴隷として忠誠を誓いました。
御主人様と待ち合わせ時間前に洋服のしたに写真の服装を着ていました。
内心はドキドキして今にも壊れそうでした。
御主人様が来られて車に乗り込みました。
挨拶をして暗い道路で停車して洋服を着替え明菜になり 御主人様に挨拶させて 頂きました。
御主人様は
私の事を牝豚みたいでいいじゃないかと 笑みを浮かべられました。
縄を取り出して私の自由を奪って頂いました。
こんな恥ずかしい下着着けて変態だなと
上着をたくしあげて
ブラを確認して頂き
スカートの中に手を
入れられました。
私は頭が真っ白になりました。
「フェラしたいか?」 とひろ様がおっしゃりました
「はい しゃぶりたいですお願いします」と私が伝える
夢中でしゃぶりつくました
「フェラ中に車がすれ違たびほら見られてるぞ牝豚」
「恥ずかしいな牝豚にはお似合いだな」と責め立てます。
私は御主人様の奴隷なんだと実感しました
すると
首輪を着けて頂き車の助手席で足を載せなさいと御主人様が言われ載せると外に
丸見えでした。
ミスカートから覗くパンティを強く触り
私は思わず
「あんあん・・」と
声を漏らすと御主人様が「気持ちいい時は何と言うんだ?」と言われ必死で「ありがとうございます」と叫び続けました
すると御主人様はペニクリを強く良く平手打ちで何回も打ちつけました。
そのたびに私は嬉しいです。
「ありがとうございます」と叫びました。
泣きそうになる私を
御主人様は楽しいそうになされました。
私の汚いペニクリからでた汁の指に付いてしまい口で掃除をさせて頂きました。
私は恥ずかしいくてたまりませんでした
「これからお前は最低肉便器だからな」と言われました。
それから御主人様といろいろ話させてもらいました
今日から御主人様の為にいやらしい女になろうと思います