私(香織)がこの世界に目覚めたのは、10歳の私の誕生日でした。
生まれつき、小柄な容姿で、中学生の姉によく「女の子に生まれたら良かっ
たのに」と言われて育ってきました。10歳の誕生日の日、姉は私にプレゼン
トをしてくれました。大きな紙包みと素敵な男の子でした。
紙包みの中には可愛らしい女の子のお洋服と、下着が入っていました。さっ
そく着るように姉が言ったので、ためらうことなく身に付けました。
その当時は、まだ姉と一緒にお風呂に入っていたせいか、女の子に憧れてい
ました。
もうひとつのプレゼントの素敵な男の子は、姉のクラスメートでした。彼自
身、女装する男の子に興味があるみたいで、その日は彼に抱き締められて、
とっても嬉しかったのです。抱き締められた後、キスをしました。そして、
大きくなった彼のペニスをフェラしました。フェラの知識はなかったけれど
、唇と舌で愛してあげました。そして、突然たくさんのジュースがお口の中
に流れ込んできました。美味しく、いただきました。
これが、私の初めての体験です。
あれから10年が過ぎました。私は、女の子として製菓の専門学校に通ってい
ます。
彼とは、別れていません。私を女の子として愛してくれる、唯一の男性だか
ら。もう暫らくすると、彼が夜勤の仕事を終えて帰ってきます。
これから、彼の朝御飯の用意をします。
今日も、彼は夜勤だから、後でたくさん愛してもらいます。
パンティーの中は少しずつ少しづつ濡れてきました。
ナプキンを付けて汚さないようにしなきゃ~。
また、書き込みしても良いですか?