中・高の頃から女の子の下着を着けるのは好きで
たまに下着を着けてオナニーもしてました。
だんだんと慣れるにつれて、アナルも触るようになり
少しづつ感じるようになり、今ではすっかり
下着を着けた時は女の子の気持ちで感じています。
自分で指やオモチャを入れた時は、
「あんっ、入ってきた」とか「もっと奥まで入れて」とか、
同性どうしで感じさせてもらったこともありました。
部屋の明かりを明るくされて「ほら、丸見えだよ」
「すごく感じやすいんだね」なんて言われると思わず
「はずかしい・・・あっいきそう」って
喘いでしまいます。
でも最近、彼女がいるときには知られたくないし
そんな時にばれたら、と思うと普通に男としての
エッチしかしないようにしようと思うようになってます。
それで、何度かメールやり取りしてた女の子がいるんだけど
話が思ったより弾んで、「一緒に映画でも行こうか」となりました。
来た女の子は、『女の子』っていうかわいい感じより
落ち着いたきれいな感じの子、ひろこちゃんでした。
映画・食事・ドライブしながら話しているうちに
調子よくホテルへ。(ちょっと怪しいくらいで、何かウラがあるのか?
って思うくらい)
普通にベッドに入ったあたりまではよかったんだけど、
ひろこちゃんが俺の乳首を触って、舐めてきました。
俺は乳首は特に、女の子が目覚める所なので
声も出そうだったけど何とかガマン。
ガマンしながら入れようとしてる時に、俺のチンポのあたりを触ろうとした
ひろこちゃんの指が俺のアナルに触った。
乳首の時にガマンしてた声が思わず「あっ」って出てしまい
ひろこちゃんの顔を少し見たら、あれ?って感じ、でも
すこし微笑んでる。
違った意味で悶々としながらイッた直後に、チンポを拭いていると
後からひろこちゃんが俺のチンポを優しくつかんで
乳首も触ってきた。
急にやられて思わず「あんっ」って女の子みたいな声が出てしまい
「やっぱりそうなんでしょ、Mでしょ」って言われた。
ひろこちゃんが言うには「付き合う男が、なぜかMが多かった」らしい。
「いいよ、恥ずかしがらなくても」といいながら、あぐらで座ってた
俺のアナルにも指で触ってきて、チンポをこすり始めた。
「ねえ、Mでしょ、ねえ?」って質問攻めされながら
イッたばかりのチンポをこするわ乳首を触るわ、どうしようもなくて
「う、うんっ、あっあっ」って言ってしまった。
「もっとすごいのかな? 私の下着つけたい?」と
ひろこちゃんが着けていた、黒の上下そろいで
白のレースの縁取りがしてある下着を持ってきた。
縫いであるのを見た時から、可愛い下着だなー、あれ着けて
アンアン言いたいって思ってた下着。
ベッドの横に立たされてブラもパンティも着けさせられて
鏡の前で「どう?この下着可愛いでしょ?」って言った時の
ひろこちゃんの顔はチョット子悪魔のようだった。
ひろこちゃんの下着を着けた後も体のいろんな所を触られて
感じてたから、チンポはパンティの上まではみ出してて
また乳首とチンポの先を触られて「乳首が感じるんでしょ」
「私の下着、あまり汚さないでね」って言われた後
ひろこちゃんの下着を着けたままの姿で、
「そのまま後からして」って言われて入れたけど
俺自身「なんて変態な姿でしてるんだ」と思ったら
1回目よりも早くイッてしまった。