神田さん続きです。応接室に入り鍵を掛け、スーツ・下着を脱ぎ(下着も買ってきたので)新しいショーツ・ブラ・パンストを着けて、ワンピースを着てウイッグを付けました、その時点で私のペニクリは痛いくらい勃起してます。簡単にメイクをして靴を履き完成です、この後のことを想像するとペニクリがピクピクしてしまい、その場でしごきたい衝動に駆られましたが我慢です。内戦で部長に準備できたことを連絡し鍵を開け待ちました。・・・・カチャッ・・・ドアが開き部長が入ってきました。私はドキドキして苦しいくらいでした。「ほお!・・・すっかり女になってるじゃないか!」「・・・はぃ」「思ってたより女に見えるよ」「・・・・・」「座りなさい」ソファに部長と並んで座ります、部長は私の太ももを撫で「可愛いよ○○君」「あ、あの・・・和美って呼んでください」「はは、声も・・・そんな声になるのか?女の子みたいだな!」部長の手がだんだんとスカートの奥に進んできます、私はスカートの上から押さえるけど・・・「なんだここ?・・・硬くなってるじゃないか!」「・・・い、いゃ・・・恥ずかしい」部長の手がペニクリをなぞります、私は仰け反ってしまいます。「はぁ・・・ん・・・だめぇ」もう片方の手でスカートの裾を捲くり上げられます、夏物のピラピラなワンピなので簡単に捲くられてしまった。私は恥ずかしさで手で隠そうとしたんですが、部長の力の方が強くて手を掴れて後ろ手にされネクタイで縛られてしまいました。「なんだ和美この染みは?・・・ペニクリの先あたりが濡れてるぞ!」「・・・・・」私は声も出せず首を振るだけです。「あはは、もう漏らしたのか?淫乱だなぁ!」ショーツの上からペニクリを弄られ、頭の中は真っ白になってます。このまま弄られてれば・・・イっちゃいそうなくらいでした。「女の格好してこんなに興奮してるなんて・・・へ・ん・た・い・だな」「・・・・」ワンピのチャックを下ろされ手が胸にも・・・「和美、乳首が・・・コリコリになってるじゃないか?」「あ・・・あん・・・だめ」「淫乱な身体だな!乳首もちんぽもおっ勃てて」乳首を転がしたりつまんだりしながら耳元で言うんです、私は何も答えられず喘ぐだけです。「こんなんじゃ・・・あそこはどうなんだろ?和美、立て!」私を立たせスカートを捲くります。「いやらしい眺めだぜ」「いやぁ~・・・恥ずかしい」「もっと恥ずかしいとこ見ちゃうぜ、和美」パンストとショーツを乱暴に下ろされました。「尻を突き出せ!」「・・・は、はぃ」「あはは、やっぱりな・・・アナルがヒクヒクしてるよ、和美」「だめぇ・・・見ないで」「ほら、ここ・・・指を飲み込もうとしてるぜ」私のアナルを指でほぐし始めます、私は気持ちとは逆にお尻を突き出してそれに応えようとしてる。「ここになにが欲しいか言ってみろ」「・・・は、恥ずかしいです」「じゃあ、指だけでいいんだな?」「ご、ごめんなさい・・・おちん・・ちん・・が欲しいです」「そうなのか?ここは何か入れるとこじゃないんだよ、それなのに和美はち
...省略されました。