28歳、独身です。
私がまだ幼稚園の時に実母が病気で急死して、それからは父子家庭でしたが、
中学1年の時に父親が再婚しました。
ところが再婚相手の年齢が当時25歳で、ひと回り違うものの私と同じ干支なんです。
性に目覚め始めた頃でしたから、いくら戸籍上の母親だからと言っても若い女性が家に入るのは
やはり照れ臭いのと緊張と慣れないので、しばらくは他人行儀でした。
3人での暮らしが始まって半年位が過ぎた頃、それまでぎこちなかった私と義母(ミナさん)の
間も、少しずつですが自然に会話が出来るようになり、父親が不在の時でも2人で楽しく
自然な会話が出来るようになっていました。
何より、ミナさんが私に気を使ってくれてるのが中学生ながらも分かってたし、
再婚するまでは幼いながらも食事の後片付けやゴミ出しなどの家事も私がしていたので
それらの事から解放されるだけでも嬉しかった。
そして性に目覚めた私は、若い女性の下着に非常に興味を持つようになり
ミナさんの脱いだ下着でオナニーするようになったのも自然の流れだった。
特に毎晩のお風呂は、私よりも先にミナさんにお風呂に入ってもらい、その後自分が
入る際に脱衣カゴに脱いであるパンティを身に着けてオナニーするのが最高の快楽であった。
初めはパンティのクロッチに付いたシミや匂いでクラクラしてたのが、段々とエスカレートして、
ブラジャーやパンストまでも身につけてオナニーするようになって行った。
胸部を締め付けられるようなブラジャーの感触、そしてパンストの滑らかな穿き心地、
クロッチから卑猥な香りのするミナさんが一日中穿いていたパンティ。
もうペニスはビンビンで、毎晩ミナさんのパンティを汚していました。
そんなある晩、ついにミナさんに見つかってしまったのです!
脱衣所でミナさんの下着を身につけてオナニーしてる所に、いきなりミナさんが
入って来ました。私は自分が凍りつくような感じで身動きが取れず硬直してしまったのですが
ミナさんは全部知ってるかのように私を優しく抱きしめてくれたんです。
ギュッと抱きしめられながら耳元で
「今までの事も全部知ってるからいいのよ。男の子だもん、誰だってそうなの。」と囁きました。
「女の子の下着って可愛いもん、着たくなっちゃうわよ。だからいいの!」と。
私はひたすら「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝り続けました。
でもミナさんは「いいの。全然気にしなくていいの。」と優しく抱きしめたままでした。
しばらく時間が経って少し落ち着いた頃、ミナさんが「さっ、早くお風呂入ろうよ!」と
私を促すので、コクリと頷いた私は下着を脱いで重い気持ちでお風呂へ入りました。
脱衣所ではミナさんが洗濯機に脱いだ物を入れてスイッチを押す音が聞こえてましたが、
その後、驚くべき事にミナさんが裸でお風呂に入って来たのです!
私は驚いて「えっ!?」って感じでしたが、ミナさんはそんな事気にせず「一緒に入っちゃお!」って
ためらいもなく、タオルで前を少し隠した程度でした。
若い女性の全裸が目の前にある。しかもその女性の下着をついさっきまで着ていた!
そんな思いで、瞬間的につい勃起してしまったのです!
ミナさんは、「さ、身体洗ってあげるから座って!」と私を促すのですが、恥ずかしさのあまり
「自分で出来ます」と返事をしました。すると「いいから、言う事聞きなさい!」と言われ
渋々洗い場のイスに座りました。
ミナさんはタオルに石鹸をつけて泡立て、私のカラダを洗いはじめたのですが、何故か余計に
ペニスは硬くなり、上を向いたままの状態で、とても恥ずかしかったんです。
するとミナさんの手は私のそそり立ったモノへと動き無言でペニスを洗い出しました。
あまりの気持ち良さに「うっ!」と声が出てしまい、意識しないようにしたのですが、それが
かえって意識を強める事になりました。
ミナさんは「大丈夫だからね。恥ずかしくないんだから。男の子は誰でもそうなのよ。
キレイにしないといけないから、ちゃんと洗ってあげるからね」なんて言いながらアナルまで
丁寧に洗ってくれたのです。
洗ってもらって、身体を流し、私は先にお風呂から出ました。
するとそこには私が置いたはずの下着は無く、女性用の下着とワンピースパジャマが置いてありました。
中からミナさんが扉を開けて「今夜はそれを着なさいね」と言うのです。
密かにミナさんの下着を着るのは好きですが、こうして公認?のような状態で着るのには抵抗がありました。
でもそこには他に着る物が無いので、言われた通りにそれらを着て部屋へ行きました。
私が部屋に入って10分位したでしょうか、ノックする音と共にミナさんが私が着ているのと同じ柄の色違いの
ワンピースパジャマを着て入って来ました。
私の恰好を見るなり「わぁ~、可愛いわね~!良く似合ってるよ。見て、お揃いなのよ~」と言い、
私のベッドに座り「ちょっとお話ししてもいいかな」と言われ、私がミナさんの下着を着るようになったきっかけや
性の事、家の外で女性の下着を着たりしていないか(つまり下着ドロ)などについてあれこれ話しました。
私は素直に答えたのですが、その中でミナさんは「脱いだ下着に興味があるのか、それとも下着そのものに興味があるのか?」
と質問して来たのです。少し考えて「ミナさんの脱いだ下着に興味がある。でも下着そのものも好きだ」と答えました。
ミナさんは「脱いだ下着は汚れてるでしょ?キレイじゃないのよ。女の子は身体から分泌物が出たりして
パンツを汚しちゃうからね。男の子とは身体が違うのよ。女の子の下着が好きなのはいいわ。でも脱いだのは
汚いからやめて欲しいの。分かるかな?」
「家の中だけ。そしてお父さんが居ない時は女の子で居てもいいから。ただ、絶対に2人だけの秘密よ!
それが守れるのなら協力してあげるわ。どう?」と聞いてきたので、即座にそれを承知したのです。
それから私と義母の2火だけの秘密が始まりました。。。
すみません、ちょっと用事が出来たので続きは後でレスに書かせていただきます。