何人かの経験の後、私は出してあげることに喜びを感じるようになりました。昨日の夜のことです。サイトで知り合った男性の部屋へ遊びに行った時のことを話します。甘いキスをした後彼はズボンと下着を取るともう宙を睨むかのような太く逞しいペニスが脈を打ちながらありました。彼の前に私はひざまずき、それをゆっくり口に含みました。「オ~いいぞ」最初は亀頭の周囲を舌で舐め回しました。次に私の喉奥にあたるぐらい深く含みました。もう彼は悶えてます。そしてゆっくり口を上下させ、時々裏筋を舌で刺激します。これはかなり効くはずです。しばらくそうして吸ってみます。そして口の動きを少し速めて裏筋にも刺激を加えます。速い人ならここで飛ばしてしまいます。でも彼は唸るばかりでまだ果てません。私はリズムにのる感じで上下させ、今度は時々裏筋に強い刺激を与えながら強い吸い込みを繰り返します。彼はこのあたりで「もう出そうだ。口に出してもいいのか?」と、言うので私はくわえたまま頷き最後の吸い込み運動に入りました。彼が「オ~オ~出るぞ、止められないぞ」と言った瞬間、生暖かい液体が数回、飛んできました。私も瞬間に「ヴツ!」って言ってあげました。最後の動きを確認して私は残りを吸い上げて亀頭周囲を舌で拭きペニスから口を離しました。彼に私の口に出した精液を見せるため口を開けました。たぶん白い液体が舌にあるのを見たと思います。そしてティッシュを渡してくれましたが、私はそのまま精液を飲み込みました。すると彼は私を強く抱き締めてくれました。口に含んでから飲み込みまでおよそ30分の出来事です。