じゅっぷ、ずぷっ、じゅぽっ、ずぷ、ずぷ...
「はっ、はっ、はっ、はあっ...」
二人の男女がベットの上でSEXを楽しんでいた。
一人は俺の親友の誠、もう一人の女性は沢尻エリカ。
もちろん、本物ではない。
俺が皮を使って変身している姿だ。
俺達は俺の部屋でSEXを楽しんでる。
「エリカ、気持ちいいか??」
「うん、気持ちいい~~~~、お願いもっと突いて!!誠のオチンチンでエリカのオマンコをもっと突いて~~!!」
最近、SEXをするときは、変身した相手になりきるようになっている。
その女が言いそうな言葉、いや言ってほしい言葉を吐いていると気持ちもよくなってくる。
誠の腰を動かすスピードが早くなってくる。
じゅっ、ずっ、ずっ、ずぷっ、ずんっ...
「いいの!!もっと、もっと~~~!!!」
全身に快感が駆け巡る、「全身に電気が走るような感覚」「宙に浮くような感覚」、男の時にSEXをした相手に女の感じ方を聞くとそんなこと例えが帰ってきた。ただ、実際に味わうとどんな言葉を並べ立ててもそれを相手に伝えるなんて不可能だ!
それぐらい気持ちがいい。
俺は自然と手を誠の首の後ろに回し、誠にしがみつくような姿勢で嬌声をあげていた。
「もう、だめえ!!エリカ壊れちゃう!!!イク!いやぁあ!!あん、あん、ああああ」
ついに我慢しきれなくなり、俺はイッてしまった。
暫く快楽の余韻に浸っていると誠が声をかけて来た。
「エリカ、じゃなかった、ノブそろそろ変わってくれよ。」
「うん、分かった。」
その言葉に皮を脱いだ。
沢尻エリカの体のから、男の俺が出てくる。
ふと、脱ぎときに部屋の中にたたんで保管してある、もう一つの皮、「相武紗季」の皮が目にとまった。
「あれ、最近使わなくなったな。」
「確かにな~、でも2枚目の皮があれば特に問題ないだろ」
俺は皮を脱ぎ、誠に渡した。
誠は中の写真を自分が持ってきた写真と入れ替えてる。
「でも、何か勿体無いよなあ」
「いいじゃない、そんなことどうだって~~~」
女性の声で呼びかけられ、手が伸びてきた。その手で顔をそちらに向けさせられた。
視線の先には全裸の若槻千夏がいた。
正確には若槻千夏に変身した誠。
「ねえ、そんなことはどうでもいいから、しようよ~。千夏あなたのモノが欲しいの~。我慢できない~~」
「わかったって」
苦笑しながら、俺は千夏をベットに押し倒した。
そして、チンコをマンコにぶち込んだ。
ぬぷ...ぬぷっ...ぬぶぶぶ...ぬぶぶ...
「あ、あ、あ、入ってくる。何か入ってくるよ~~!!これが欲しかったの!!!」
その後俺は若槻千夏とのSEXを楽しんだ。
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