Bのモノが完全に勃起すると、私をベットに仰向けに寝せ、腰の下にクッションを敷き、屈曲位で入ってきました。Bのモノが、私の奥に当たっているのに、彼女のモノは、あと数センチ程余裕があります。しばらくは、そのままゆっくりと突かれていたのですが、Bが突然激しく腰を打ち付けて来ました。今までに、体験した事の無い快感に襲われて、トコロテンすると同時に失神してしまいました。気が付くと、キャミもブラも脱がされており、アナルマンコには、先程のハリガタが、奥まで突き刺さっていました。隣では、AがBをバックから激しく突いているところでした。私は、アナルマンコに突き刺さっている、ハリガタを抜くと、Bの下に潜り込み、Bのペニクリを私のアナルマンコにあてがい、自分から、彼女を受け入れていました。暫くするとBがイク~と言いながら、私の中にタップリとミルクを注いで来ました。Bが、私のアナルマンコからペニクリを抜くと、今度は、Aが私の中に入って来ました。そしてAも私の中に、射精しました。Aが私のアナルマンコから抜くと、こぼない様にと、ハリガタで栓をしました。
暫く休憩したあと、近所のハッテン場として有名な公園に行く事になりました。勿論ハリガタは入ったまま。しかも、レギンスまで取り上げられ、立っているだけで下着が見えそうなミニスカート姿で…
AとBは、私をその公園の野球場(段ボールハウスが沢山あります)に連れて行きました。野球場のスグ横のベンチに四つん這いにされ、下着の上からハリガタを使ってピストンされます。我慢できずに、大きな声を上げてしまいました。するとAは、うるさいからお仕置きだ…と言いながら、私を後ろ手に縛り更に目隠しまでされました。暫くピストンが続いていたのですが、チョット便所に行ってくると言い残して、AとBは、去っていきました。
どれくらい時間が経ったでしょうか。スグ近くで物音が聞こえました。私が驚いていると、下着を下ろされ、ハリガタを抜かれ、ち○ぽが差し込まれました。私は、恐怖のあまり声が出ませんでした。しかし、ピストンを続けられているうちに、感じている自分がいました。私を犯している方が短くイク。と、告げると、ピストンを続けながら、私の中に果ててしまいました。そのまま、ペニクリを刺激され、私もイッてしまいました。その後、目隠しをとられると、私を犯していたのは、Aの父でした。しかもAとBも、スグ近くで見ていたのです。
続きはまた今度…