セーラー服を着ただけでごく普通の女子高生に見える佳奈です。
好きになるのは男の子ばかりで、小さい頃から自分は女だと自覚していまし
た。
小学校5年生くらいから、近所の男の子達とエッチな事するおませさんでし
た。
オシリに指入れられてツーンとした感じが好きで、自分で弄るようになり
棒にティッシュ巻いてコンンドームかぶせた自作のペニスも徐々に太くなり、
恥ずかしいほど悶えてしまってました。
でも好きな男の子に告白できず、悶々としていた日々。
たまたま近くに住んでて仲良くなったクラスの男の子が遊びに来て、
私の部屋でアダルトビデオ見てました。
私がそういうモノだと知っているので気楽につきあえる友人でした。
冗談でフェラしろよとか言われてすっごいエッチ気分の私は、
最初は手で、そしてペニスをお風呂で洗わせて口で咥えてしまいました。
ためらいがあったのは最初だけで結局口で受け、すっかり脳髄がしびれた
感じでぼうっとしてしまい、きっとすっごいいやらしい顔だったと思います。
彼が帰った後、もう興奮した私はアナルをいつまでも苛めてしまいました。
けっこう大きかったけど、あれくらいならアナルに入るかな?なんていけない
妄想の日々。
セーラー服を着てフェラしながら自作ペニスを突っ込んで、もうわけがわから
なくなるほど気持ちよくて彼にやってもらい激しく貫いてもらうともう、アナ
ルがイってるのか
ペニスがイってるのかわからないほどぐちゃぐちゃな感じです。
そして本物をおねだりすると、彼も躊躇なく後ろから入れようとしてきまし
た。でもアナルが開かなくてなかなか、入らない。
私は上になっていざない受け入れました。
最初入るときものすごく痛かったけど、かまわず腰を沈めました。
ゆっくり動かすとやや柔らかかった彼のものがグングン元気なって
伸びてくる感じ。
アナルの奥のほうが、今までにない衝撃と言っていいほどのきもちよさ。
私は思い切り声を出し、悶え、彼もすっごい叫び声でイってしまったんです。
彼のスペルマはすっごく熱く感じました。
女になった歓びと身体の悦びが一緒になって泣きながら全身を震わせていまし
た。
それから2度も受け入れ、すっかりただの淫乱女気分で燃えてしまった私で
す。