駅に着くと土曜の昼間という事もあって、かなりの人がいました。
人が混んでいる方があまり目立たないみたいで、それほど見られる事もなく電車に乗れたのですが、電車の中ではかなり見られました。まあ、これだけ露出の多い2人が手をつないで乗っていれば見られて当然なんですけど。それに私はブーツのヒールのせいで身長170㎝位になってるし。
何人かは怪しそうに私の脚や顔、股間を露骨に見てきました。
不安そうにしている私に気付いたゆうこさんが、自分の薄茶色のサングラスを貸してくれました。
新宿に着いて、階段を登っている時後ろを見ると、明らかに私達のスカートを覗こうとしているような男の人達がたくさんいて、私と目が合うと目をそらしていました。
私達はわざとバッグでお尻を隠さずに登っていたのでパンティは丸見えだったはずです。
見られていると思うとまた興奮してきちゃって、股の間に挟んで後ろにまわしたペニスがパンティの中で大きくなりそうになっちゃって、何度も股間を押さえて挟み直しているのをすれ違う人に見られてしまいました。
丸井で一通りショッピングをして、ゆうこさんと一緒にトイレで化粧を直していると、ゆうこさんが
「ねぇ、ひょっとして真里ちゃん今日もノーパン?」って聞いてきたので、
「まさか!だって見えちゃうでしょー!」
って答えると、彼女はいたずらっぽく笑って自分の唇を舐めながら
「今からはノーパンで歩かない?私も脱ぐからさー」って言って、個室でパンティを脱いできて私に見せました。
私が少し躊躇していると
「ノーパン好きなクセに!何ためらってるんだー!うりゃっ!」
って言って、私のスカートをめくってパンティを足首まで下げました。個室の中ではなくて洗面台の前だったので、思わず「きゃっ」って声を出してしまいしゃがんでしまいました。
とりあえず周りに気付いた人はいないようだったので、慌てて足首からパンティをとって手の中に隠しました。彼女は
「よーし、オッケー!いってみよ!」
って笑いながらトイレから出ていきました。私も慌ててついて出て、下りのエスカレーターに乗りました。
今まではパンティで押さえられていたペニスが垂れ下がって、ミニスカートの裾から出ちゃいそうです。下の人が振り返ったら見えてしまいそうで、手で押さえていると彼女がその手を引っ張ってきます。私もやめてょ!って言いながら彼女のミニの裾を少しめくりました。まあ周りからは仲のいい女の子2人がジャレ合っているように見えるんでしょうけど。
途中の鏡で見てみると、なんとか見えてはいなくて一安心。丸井を出て街をブラブラしている間も風がちょっとふく度にスカートを押さえていました。彼女は
「だーいじょーぶだって!以外と誰も気付かないもんなんだって!それよりノーパンってなんかゾクゾクしてこない?私もたまにノーパンで歩いてんの。」
って笑っています。
気をそらそうとすればするほど私のペニスは大きくなり始めて、ミニスカートの裾を持ち上げて顔をのぞかせるようになって、不自然にスカートの前をふくらませたまま歩きました。
たぶんミニスカートの裾からは私のペニスが見えてしまっていたみたいで、すれ違う人は驚いた顔で見ていました。
さすがにゆうこさんもヤバイと思ったみたいで、
「とりあえず、帰ろっか」って言ってきて、駅に向かいました。その間私のペニスは全く治まらず、ゆうこさんに寄り添ってバッグで隠していたのですが、どんどん反り返ってしまって、ミニの前は完全にオープン状態になっていました。