私は人間関係のストレスやキライ上司の為にノイローゼになり今日、会社を辞めて来ました。朝早目に起きてシャワーを浴びてからヒゲを剃り私の 好きな制服のブラウスは ボタンを2~3個開けて着て、短めの赤のチェックスカート、赤のリボンと 渋谷のギャル女子高生風に決めました。それから マスカラに口紅、マニキュアとしっかりお化粧してミディアムショートの パーマウィッグを被って 一人の女の子が出来ました・・・・・そして8時ちょっと過ぎに家を出て私の愛車の中古のアゥディに乗り込みました。キーを回しエンジンをかけ家から30分の所にある会社に向かいました。首都高に乗り、会社にの駐車場に車を入れて、会社に入りました。会社に入ると 会社員全員が私に視線を 向けました。男性社員は 冷たい目で、女子社員達は冷たい目や軽蔑の眼差し、驚いた顔で私を見つめていました。そして、 私の部に着き、課長のデスクに向かい私は、(一身の都合により本日を持って会社を辞職しに来ました。)と上司に告げました・・・・・。上司は (君、なんだ?その格好は?頭がおかしくなったのか?)と言われたので 私は(格好でどうのこうの言う会社に私は居れません。この格好は私の真実の姿なので、そんな事 言われる筋合いはありません・・・・・これ辞職届けです。お世話になりました、これで失礼します。)と部屋を出ました 。上司は待ちたまえと言いましたが、聞く耳持たずです。清々しい気分で 会社を出て車に乗り込みました。気分が良いので このまま首都高に乗って 横浜までドライブしょうと思い首都高を乗りました。車の中で掛かってた 山下達郎のディス・クット・ビーザナイトの曲が 清々しく聞こえて片手ハンドルで窓のに片腕を乗せて首都高を走りました 。あんな会社辞めれてホントにスッキリした・・・・・・。長文になってごめんね。