昨日、某成人映画館へ行きました。痴漢されたくて出かける準備をしてる
時からわたしのクリはパンティの中で大きくなっていて悶えていたの。
トイレの個室でキャミソールと黒のマイクロミニスカートに着替えウィッグ
を着けてお化粧をして館内へ。目が慣れるまで入り口の隅に立っていま
した。もうその時から男性の淫らな視線が私のマイクロミニの膨らんだ
部分に浴びせられているようで心は悶えていました。
目が慣れて、席に付いた途端隣に男性が座ってきました。ふとももから
ペニクリ付近をスカートの上から淫らに優しく触ってきます。
小さな声でいやって言いました。でもその声は聞き入れられずドンドン
エスカレート。スカートを捲くられ、パンストの上からペニクリを触り
ながら首筋にキス。あーやめて、主人に叱られちゃう。
奥さん、だんないるのにこんな所で痴漢されに来てるの?
違う!映画見に来ただけ。あ~いや、パンティ見ないで。仕事帰りで
汚れてるから。パンティ汚れてるの?おりもの?おしっこ?パンティの先
ぬるぬるしてるね。あ~いや。あ、乳首やめて。変になっちゃう。
男性はブラの中へ手を入れて私の乳首をコリコリしてきました。いや~ん
主人には言わないでね。ペチャクチュクチュ、痴漢が私の乳首を舐め始めました。
あ、イヤ、乳首感じる、アーん。私は少し腰を浮かせてお膝までパンストを
脱がしてもらいます。パンティみないで、染みが、汚れてるから。アー乳首いい。
乳首を転がされながら、男性の指が私の性部分をいやらしくパンティの上から
痴漢しています。奥さん、乳首しこってるよ。だんなさん、たまんないで
しょ?こんなエッチな奥さんじゃ。イヤ、えっちじゃないもの。男性の手が
パンティを降ろそうとします。腰を浮かせ膝まで下げます。イヤ、汚れてるとこ
見えちゃう。男性がパンティのクロッチを私に見えるように広げます。
私のペニクリは男性の痴漢行為で熱く硬くなっています。いやらしい
クリだね。こんなにして、もうヌルヌルじゃん。イヤ、イヤ言わないで。
男性はしゃぶり始めました。わたし感じちゃって主人がいるのに、イヤって
言いながら男性の愛撫に酔いしれました。男性はアナルの入り口を
撫でながらしゃぶっています。ハ~感じるゥ。いや、やめて、あーあなた
ごめんなさい。わたしはもう淫乱な人妻になっていました。
ア、ア、イク、イッチャウ。ア、ハ~~ン。男性の執拗な痴漢行為に体は絶頂を
迎えました。奥さんよかったよ。イヤらしく話す男性。行為が終わって
パンストとパンティを直しそのまま男性にもたれ掛かり甘えていました。
男性は私の乳首をやさしくコリコリしながら映画を見ています。
あなたごめんなさい。みゆきは映画館で一日の女性の汚れがついたパンティの
まま痴漢されることに喜びを感じています。