先輩と居酒屋に行った時、先輩はノースリーブで胸元が開いた服を着ていました。私の視線に気付いた先輩は「今日も暑かったでしょ、ブラなん着けてられないよ」生ビールを飲みながら言い、乳首ポッチが強調されます。先輩は露出癖があり時々そういう事をします。「こっちも脱いじゃおう」先輩はタイトスカートに手を入れピンクのパンティ脱ぎました。先輩は私のも見せてと言わんばかりにクロッチの汚れを見せ付けました。テーブルが離れていますが他のお客さんや店員さんに見られる危険はあります。先輩の命令に従い私も素早く青いレースのパンティを脱ぎました。先輩は私のクロッチを舐め生ビールを飲み干しました。店員さんがおかわりのビールを運んでくる時、丸めたパンティが置かれていて気づかれないか不安と羞恥で顔と下半身が熱くなりました。
時々視線を感じる隣のサラリーマングループ、先輩の乳首ポッチは完全にバレてます。
その夜は先輩のマンションに誘われて飲み直し、コンビニの外国人の店員さんも先輩に乳首ポッチに視線が釘付け、部屋に入ると先輩はトロトロになった私の下半身を舐められながらお酒を飲みました。口移しされてお互いのクリボッチを擦れ合わせて抱き合いました。