レズビアン体験告白
1:初めての
投稿者:
春香
◆ASxOHqGgU6
2025/04/17 22:49:05(vNe0TX8k)
続きが気にらるお願いします
25/04/18 02:44
(GXugXsl3)
想像して…
ほほほほほほ…
25/04/18 02:47
(GvTluEBL)
想像して…
ほほほほほほ…
25/04/18 02:47
(GvTluEBL)
あの日から、私は変わった。変な夢見るようになった。
決まって、彼女が微笑んでわたしの身体を愛撫してる夢。
そして、次の日、久しぶりにオナニーした。高校卒業以来久々だった。
考えるのは彼女の事ばかり。股間に這わせた指が彼女の事、思い出させる。
いつしか、自分の指で逝ってしまった。それも、彼女の事思いながら。
次の日、ホームに彼女の姿を見つけた。
「こんにちは」言葉をかけると、
「「こんにちは」
ちゃんと返事が返ってきた。
相変わらず照れたような彼女と、押し込まれるように車内に。
自然にいつも通り彼女の右手は私の腰に。足は自然に私の足を割って入って来る。
私の肩に預けられた顔が上を向き、私の耳に近づいてくる。
耳に優しく息を吹きかけると、
「いい?」
って。訳わかんないままじっとしてると、
「欲しい」って。
何が何だかわからないままじっとしてると、背中に当てられたカバンを持った腕がヒップの方に下がって来た。
そのまま腰骨をグッと引き付けると、この前のようにフ太腿をビブラートしてくる。
彼女の舌が私の首筋をはい回る。
声が出そう。
彼女の空いた左手がゆっくりと私のむめに近づいてきた。
ごめん。眠い。又明日
25/04/18 22:43
(JPfDnaki)
テスト
25/04/20 22:29
(kyjVN4dk)
私の胸を親指の腹でゆっくりと転がしながら、太腿のビブラートが激しくなる。
私の息が上がってくると、急にやめる。
その繰り返し。
何度目かの波が押し寄せた時、駅に着いた。
彼女に手を引かれ、改札を抜け、幹線から一本外れた道の脇にある公園に導かれた。
公園のトイレの裏、明かりも届かない場所に壁ドンされた。
いきなり顎、持ち上げられ彼女の顔が近づいてきた。
何故かわかんないけど、目閉じた。
唇に彼女の唇感じた時、(柔らかい)って。
私の唇割って彼女の舌が入って来た時、躊躇いなく応じている自分にビックリした。
キスの間も股間に差し込まれた彼女の太腿はビブラート繰り返す。
唇を離れた彼女の唇が耳を優しく噛んだ時、小さく声だした。
「行こう」って又手引かれ、歩いて2分もかからないマンションに着いた。
キョトンとしてる私の腰抱くようにマンションに入った。
慣れた様子でカードをかざすとオートロックのドアが開き。エレベーターで4階に。
エレベーターを降りたら、妙齢の女性がいた。
「あ、ママ。今から?」
「そうよ、その方は?」
「先輩、急に逢ったの。」
「さつきがお世話になってます。」
そういって軽く頭を下げ、その女性はエレベーターに乗り込んで行った。
キョトンとする私に「ママよ」って。
手、引かれて1番奥の部屋に連れていかれた。
玄関開け、後ろ手でドア閉めると、いきなり壁に押し付けられ
スカートの中、ショーツの上部から手入れられた。
「濡れてるね」
耳元で言いながら的確にクリ捉えてきた。
パソの具合悪くて遅くなりました。続き又明日。
25/04/20 23:03
(kyjVN4dk)
年下に・・・
想像して興奮しています
25/04/21 07:24
(juRBgCqr)
玄関での刺激は、私の絶頂直前で終わった。
手引かれ、(はるか)と呼ばれた娘の部屋に連れていかれた。
ベッドと机。普通の女の子の部屋だった。
いきなりベッドに押し倒された。私の身体の上に馬乗りになると、
私の顔、じっと見ながらブラウスのボタンを一つづつ外していく。
ブラジャーのホック外され、スカートのホック外してファスナーを下す。
「何も言わないし、抵抗もしないのね」
微笑みながら言われた時、自分でも不思議だった。
(何でだろう?電車の中からここまで、私どうしちゃったのかしら?)
裸にされるまで何も抵抗もない私に、制服のままの彼女の舌だ動き始めた。
首筋から始まり胸、乳首、腰、そして股間に埋まった。
舌を優しく動かして外側から円を描くように中心に迫ってくる。
クリを舌の先でくすぐったかと思うと、ベロっと舌押し付けてくる。
我慢できずに声上げると、動きが緩やかになる。
その繰り返し。そのうち、ゆっくり指入れて来る。
あちこち探った後、私の感じるツボ、見つけたのか的確になぞってくる。
もう我慢できない。そう思った時すべての動きが止まった。
(エッ?何で)
それが何回も続いた。
「ねえ、お姉さんからキスして」
そういわれた時戸惑った。
だって、自分からすれば、すべて受け入れてる事になる。
ここまでは、すべて受け身。嫌とかいいとか無かった。
でも自分からキスしたら・・・。
「どうするの?」
気が付くと彼女の顔が目の前にある。
息がかかるほどの距離。彼女そっと目閉じる。
自分でも驚いた行動にでた。
彼女の身体抱きしめると、体制を入れ替えた。
彼女の上になると、彼女の唇に唇重ねていった。
彼女の舌割って、舌こじ入れると、彼女の舌が迎え入れた。
制服着たままの女子中学生にキスしてる。
変態行為をしてる。アブノーマルな行為が興奮をエスカレートした。
彼女のブレザー脱がすと胸わ鷲掴みにした。
「したかったんでしょ?」
彼女の声に我に返った。
(私、何してるの?)
続き又。
25/04/21 22:37
(ouDQ94K6)
気が付くと、彼女も裸になっていた。
上から攻めてるはずがいつの間にか上下逆になって、彼女の舌が身体中はい回っていた。
太腿を太腿ではさまれながら、「女の子とはあるの?」って。
首、横に振った。
女子高時代、ふざけてキスしたり胸揉んだりしたことはあったけど、経験はなかった。
「じゃあ、私が初めて?」
こくんとくび縦にふった。
「可愛い!」
とても年下から言われる言葉じゃないけど、何故か嬉しくなっていた。
「最後までいくよ」
彼女の舌が全力を出してきた。
身体中をくまなくはい回る。感じる部分を見つけると執拗に攻めて来る。
最後は股間に舌が到着した。
舌全体を使って、ベロってしながら、指で広げて来る。
両手の親指でクリの脇持って、鞘剝くようにして、露出したクリに優しく舌の先当ててくる。
微妙な振動与えながら、指を一本侵入させた。
ゆっくり奥まで入れながら、上の壁を探って来る。
ポイントを見つけると、「ここだね」って。
指と舌の同時の刺激に頂点が近づく。
すっと、指と舌が離れる。 しばらくすると又刺激してくる。
その繰り返し。「お願いして」
彼女に言われるまでもなく頂点目指してる私に選択権は無かった。
でも、何て言えばいいか分かんなかった。
「逝かせてください、って言うのよ」
耳元で優しく囁かれ、コクんって首、縦に振ると
「逝かせてください」って叫んでた。
指の動きが激しくなって来て、もうそこまで、って時に
「お願い、は?」って。
もう、我慢できなかった。「お願い、逝かせて下さい!」
頭、真っ白になってた。
初めての女性との体験。それでいて、いままで最高のエクスタシー。
しかも、年下の、それも女子中学生から・・・。
頭こんがらかってた。
そんな私に、優しくキスしながら、彼女が呟いた。
「ずっと狙ってたんだ。補習授業で遅い時、駅でお姉さん見つけて。
お姉さん、して頂戴オーラ全開だもん。」
私ってそう見られてたんだ。そんなに欲求不満出てたのかな・
ううん、そんなこと無い。
頭の中で色々考えてたら、さつきが私の足を割って自分の股間を擦り付けてきた。
お互いの性器が触れ合い、ニュチャニュチャ音を立て始めた。
「まだ、名前聞いてなかったわね。何て言うの?」
素直に春香です、って敬語使ってた。
「そう、春香、私のお姉さんになって」
「はい。いいわ。」
オーム返しに答えていた。股間から湧き上がる官能がそうさせた。
彼女の部屋を出た時、時計の針は10時30分を回ってた。
3時間近く責められてた。左の足首には、さつきからプレゼントされたアンクレット。
シルバーの鎖にハートのワンポイント。そのハートには(サツキ)文字
彼女のマンションから、そんなに離れてないんだけど、私の部屋に着くまで、随分時間かかった気がした。
部屋に帰って、シャワー浴びたら、胸と太腿の内側にキスマークがついてた。
キスマークなぞりながら、今までの行為思い出してた。
朝、起きるとメールが来ていた。さつきからだった。
昨日スマフォ、調べられ、アド探られた。
画面を見ると、昨日の感想と、何時撮ったか私の淫らな姿態。
そして最後に、又今日、いつもの時間に電車に乗ってね。
どうしようか迷ってたけど、結果は分かってた。
続き 又。
25/04/22 22:40
(li1w.qmT)
凄く良い妄想作文ですね。
続きも時間があれば読んでみたいかも
25/04/23 00:39
(DTnaHKSn)
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