「お前、なに勝手にオナニーしてんだよっ。ああぁ?こらっ」
僕はソファーに寝転がってた。裸で、少し堅く勃起したペニスをぶら下げたまま。
凄い快感にまだボーっとしてた。僕の眼はさっきょり堅くなった彼のモノを見つめ
てる。
「何見てるんだよ。おい!お前ばっかりイキやがって・・・・」
そういいながら僕に近づいてきた。僕はまだ気が遠い。「ハァアハァ・・・ああ」
ビキニパンツの中の棒はさっきよりも、もっと大きくなっている。
そして、ソファーに横になってる僕をちゃんと座らせた。そして、その上に座って
きた。そして、ビキニの上から自分のチンポをこすってみせた。
「ッッ・・・・ハァっ・・・・うー――――――・・・・」
目をつぶって、気持ちよさそうに手のひら全体でゆっくりさすっている。
それを見ていた僕のペ二チュもムクムク大きくなっていった。すごく興奮する。
そして数分それをやり続けた。シミが広がって、血筋が見える。
僕のおちんちんも完全に固く熱く大きく勃起してしまった。ずっとまったりオナニ
ーをしていたから、我慢汁が出るばっかりで射精はしなかった。
信也はずっと「ハァハァ」時々「アァァッ・・・」とわずかな快感を味わってた。
そして、二人の性器から我慢汁が十分なほど出てから、彼の手が止まった。
「お前は早濡れチャンだなぁ・・・人のオナニー見てこんなにしやがって・・。」
と、今まで自分の股間をこすってた手で僕の性器をいじった。
「ああっ」
「さっき出したばっかりだろうが・・・お前は本当にペニスが好きだな。ん?
男が好きなんだろ?なぁ・・・男の性器が好きなんだよな?」
そうして、すごく早く5本指で揉み揉みした。「ああああああああっ」
「どうなんだよ?んっ?こんなにイきり起たせやがってぇ・・可愛い女だな。
答えろよ?好きなんだろ?言ってみろ!このホモ淫乱女!!」
揉むのをやめて、僕を見下しながら、言った。
「好きです。ううぅ・・・・」僕のペニスは有頂天になってる。自分の顔を指して
る。
「もっとハッキリ、誰のどんな何が好きで欲しいんだよ?ハッキリ言え!!」
「うーー、男性の我慢汁でいっぱいのいきり起ったペニス男性器が好きです!」
「おう、よく言ったな。じゃあ、こうしような。最高だぞ。ほら!おら!」
「これだよな?これが欲しいんだな?」
そうして、再び僕の顔の前にペニスを見せ付けてきた。
よく見るとビキニパンツから亀頭の3分の2くらいがはみ出てる。
「痛いんだよ。締め付けられて・・・へへへ。」
そういって、また定位置に戻った。すると・・・・・・・・・・・
ビキニパンツをつけたままビンビンのちんぽを僕のびんびんのちんぽにこすりつけ
た。僕はビックリして「ああっ!」と声を出した。
すごくエッチだった。ペニスとペニスが合わさってすごいいやらしい。
そして次の瞬間に、腰を動かした。上下にアップダウンするだけじゃなく、強く
押さえつけてきた。
「うわぁぁぁぁぁ・・・・うぃうぃうぃ・・・・・うぐぐ」
「ハァ!ハァ!やってみたかったんだよ。お前のちんぽとな!ああっ・・・はぁ」
チンポは押される拍子ですぐにずれてしまう。そのずれ具合がまたいい・・・。
そのずれ具合がないと、ヤバイくらいに部分的エクスタシーを感じてしまう。
しかし、彼は僕に自分のペニスを固定するように命じた。
「おらっ・・・ずれっからキチンとちんぽ抑えろ!もっと足開け!」
ぐいっと押さえこまれて、僕はちゅんぽこを抑えた。
そして、ゴシゴシズコスコと自分のチンポペ二チュを僕のちんぽにグリグリなすり
つけてきた。
「ああうぅあぅいあぅあぅうあうぃいぅあkぃぃかうぅ」
「おらおらおらおら・・・・ああっ・・愛してるよ・・・ほらぁぁ」
「ううぅx・・いいっ・・だめぇー・・いく~だめぇぇぇぇっああんあんああっ」
「おら!俺の女になれなれぇぇぇーああがぁっ・あはっ・・はぅあはぁxふぅあ」
ズチュズチュズチュ・・・ジュボジュコジュジュ・・・ちゅくちゅくちゃ・・・
とうとうソファーからずり落ちて、SEXを始めてしまった。
僕もチンポを抑えるだけじゃなくて、積極的にこすりつけてみた。
すると彼も「ううぅぉおぉぉおおお・・・・」とカナリ感じ始めた。
彼が「座りながらだと、やりにくいから立て!」と言ったので
立ってお互いのペニスをこすり合わせた。彼のちんぽはビキニの中だから固定して
あるので、僕がこすりつけるような感じになった。
「ううううううっ・・・・もう・・もうダメだ・・・」一度もいってない彼がいき
そうになった。僕は押し倒して、こすった!
「あああわわっぁあっ・・・やめろ・・あうあわぁぁぁっ・・いく!ぐぐああ!」
はみ出してる亀頭の先から白い精液が出た僕の体にいっぱいかかった。
気持ちがよかった。僕は、動きをゆっくりにして、精液精子シャワーを味わった。