俺は30歳の男です。ホモ未経験の俺は以前より男同士のHにも興味があり、好奇心
から一度経験してみようと思いました。勇気を出して伝言板でH相手募集をした。
男らしい奴より中性的な感じの美少年の方が違和感なくできると思い、H好きな年
下の可愛い系の男の子を探した。3通のメールをもらいその中で男性経験のある20歳
の大学生と会ってHすることになった。彼も男女両方ともHができるらしく、タチ
でもウケでも可能だと言っていた。ホテルに着いて二人でシャワーを浴びお互いの
ペニスを洗いっこした。俺は初めて自分自身以外のペニスを触った。シャワー室の
中でキスを交わす頃には俺と彼のペニスはビンビンに大きくなっていた。ベッドに
移動し年上の俺のリードでHを始めた。彼の全身を舐め特に乳首を舐めると彼は感
じるらしくいやらしい声を口からこぼしていた。まじかで見る他人のペニスは何故
か愛しく感じ丁寧に舌で睾丸の裏側まで舐めあげた。しばらくたって今度は彼のリ
ードでHすることにした。初めて男に耳の穴を舐められた。俺は全身に電気が走っ
た。俺は彼の舌使いとテクニックに驚いた。彼は年下にもかかわらず俺より数段上
のテクニックを持っていた。乳首、ペニスを同時に責められ、ネットリと舌を絡ま
せるキスで俺は完全に彼に支配されてしまった。本当はタチが得意で年上の男性を
いかせことが好きらしい。Hが盛りあがるにつれていつしか僕は女性のような声を
出しながら感じていた。Hの合間合間、年下の彼に腕枕をしてもらい俺は彼に頭を
よせて抱きしめてもらっていた。俺は彼の大きくなったペニスを大事そうに手で包
みずっと握りりめていた。もちろんその時の彼の手は休むこともなく優しくゆっく
り俺の体を撫ぜ続けている。俺は最初の30分程で年下の彼に甘えるウケの男にされ
てしまった。今まで女性相手の時は男ということもあり彼女を満足させてやらなけ
ればならない使命感があったが、彼とのHは快感のみを求める自分に正直なHだと
感じた。この日のために俺は浣腸とローションを持って来ていた。もちろん最初は
俺が使うのではなく彼に浣腸させ俺がアナルを掘るつもりでいた。しかし今の俺は
彼に掘られたいと言う気持ちが沸いてきた。彼も俺を掘りたいと言ってきたのでア
ナルに挑戦することにした。彼に浣腸液を突っ込まれ俺は何度も襲ってくる極度の
排出感を我慢させられた。しばらくたってようやく許された俺はトイレに掛けこみ
腸の中のすべてを出した。その後はシャワー浣腸によってさらに腸を洗浄した。ベ
ッドに戻ると彼は丁寧に俺のアナルをマッサージし指一本から徐々に俺のアナルを
拡張していった。俺にとっては初めてのアナルだったが浣腸と彼の丁寧なマッサー
ジのおかげで彼のペニスを受け入れることができた。入れた時はあまりの痛さに動
かすことが出来なかったが彼のなれたリードにより徐々に痛さが快感に変化し始め
た。彼が腰を動かす度に俺の口からは吐息と悲鳴がこぼれ頭の中が真っ白になって
いった。アナルを責められる度に俺はもっと男が欲しい、男に抱かれたい、毛深い
男性の脚やペニスが欲しいと思うようになってきた。彼は正常位、バック、騎乗位
など姿勢を変え何度も責め続け、俺は何度も絶頂を迎えていた。挿入したまま彼が
交わすディープキスで俺は完全に男としてのプライドを捨ててしまった。俺のペニ
スは手で刺激してやればすぐにでも射精するのではないかというほど感じていた。
彼は手で刺激すること許しくれずアナルの刺激だけでいかないとダメだと俺に命じ
た。俺は完全に彼に支配されたこともあり彼の言うことを聞く事しか出来なかっ
た。さらに彼の責めは強くなり俺のアナルは避けるのではないかと思えるほどだっ
た。責めが続くうちに俺は便意をもよおす感じがした。彼に中断を願い出たがそれ
でも彼はやめず俺は便が漏れると思った時に俺のペニスの先からは白い液が飛び出
した。実はそれが行く前の前兆だと彼は知っていたのだ。今まで感じたことがない
ぐらい体全身で感じる快感だった。俺がいった後も彼はペニスを抜くこともせずさ
らに腰を動かしつづけた。いった後の俺は体の力が抜けむなしい気分になっている
にもかかわらず彼はさらに続けている。俺は自分の意思とは裏腹に相変わらずやら
しい声を出し続けていた。しばらくすると彼はいくぞという声ともに俺の体の中で
熱い精子をぶっ放した。いった後も彼は俺のアナルからペニス抜かず、挿入したま
まの状態で余韻を楽しむかのようにキスを求めた。俺はもちろん彼と熱いキスを交
わした。その頃にはもう彼が年下ということを忘れ一人の男としての彼を見てしま
っていた。このままずっと彼のペニスを入れていたいと思うようにさえなってい
た。ホテルに入る前とは完全に立場が入れ替わり、たった一度のセックスで俺は彼
に仕込まれてしまった。今では彼以外とのセックスは考えられないように成ってき
ている。このままだと女性とのHでは満足できなくなったいく自分が怖い。たった
一度の好奇心とイタズラ心が自分の人生を大きく変えたのかもしれません。