なんかそれいらい一日中その時のカラダにのこる甘美な感触が残ってるみたいで勉
強どころじゃありません。付属だから心配なくてよかったです。アナルがうずくん
です。あのくわえたペニスをアナルに。想像するだけで全身にゾクっと。そしてカ
レが来ました。僕は「入れたい。」って切ない感じで告げました。「いいぜ。」と
返事。今日は姉の高校時代の制服姿。もうパンテイははぎとられスカートはまくりあげ
て今回は、結構指が荒っぽい。すごく感じておもわず「だめ!」って逃げようとし
ました。「どううしたん?」「だって、、、。」「いれるか?」「ウン」で、うし
ろから、、、なかなかはいらない。ズンとつかれ。「いたあああい。」「うお、き
つうい。」すぐにぬきました。「5センチぐらい。はいったかな?」いたみにから
だを曲げ、たえる僕。「無理だな。」悔しくて泣き出す。「泣く事ないじゃん。」
「だって。」、、、、、。「大丈夫だからも一回。」入らないはずはない。あれと
同じくらい太い棒、入れたことあるもん。思い出した。おもいきりふんばるんだ。
中心にあてがう。カラダのちから抜いてふんばる。「いれて!」「お、おう」はい
る。おくまではいると変なかんじ。しばらくじっとしているとなれてきたのか痛み
はない。「いいか?」ゆっくり動かす。動きがおおきくなると抜くとき○ンチがで
るようなやばい感じ、奥に疲れるとせつないようなきもちいいような。自然と「あ
っふう。」と声が出る。「やべ、出る。」「いってええ!」奥でぽにょっとした感
触。イッタンダね。ぬくと「ふー。」とあお向けに寝るカレ。僕はゴムをはずし、
くわえた。「ひえ、なんあんだよ!」「だってかわいいんだもん。」なめまわしな
がら、カレとセックスしたんだという実感がわきすごくうれしい。時々指でさきっ
ちょいじりながら延々となめる。「そいやお前たたないの?」ちょっとかたくなる
けどもう射精はめったにしない。イクとイシリもきもちよくないし。しばらくペニ
スはイってない。「女の子だもーん。」「ふーん。」「ふーんてなんだよ。」
「、、、、、。」「お前の穴、さっきいれるまえぼこって開いて怖かっ
た。」、、、、。黙ってなめてるとおおきくなった。「こんどは前からあ。」さっ
きより激しく突かれる。「ふああああああんん。」ってのぼりつめる感じ。イッ
タ。「はやいよ!」「、、、、。」「ねえもう一回?」「大丈夫。」と休憩。コー
ヒータイム。さあとしゃぶる。こうするとたつんだ。おしっこのあなをちょろちょ
ろと。ムク!。そのまま腰をおろす。きもちいいなあ。親の出張を待つ毎日。気が
狂いそう。3週間まった。もうカレのペニスじゃなきゃ満足しない。こんどは最初
からまたがる。「楽だ!」「ばか!」腰をうごかす僕。「「いろっぺえ!」カレが
乳首をつまむ。「アン!」背筋がゾクゾク。変な感じ。やばい。でもきもちいい。
腰をふりおろす。「あふ!」意識がとぎれる。なんか全身がけだるい。腰のおくか
らかいかんが波のように。かれは上になりあしをかかえて激しく突
く。、、、、、。しばらくすると「どうした、なんかへんだぞ。」「たぶん、アレ
がイクって感じなんだ。」「ふーん」かなり大休憩。「もう一回」「きょうはもうや
めようとおもったのに。」「ねえコンd-ムなしでやって。」「やばいだろ?」
「キレイにするからあ。」とイチジクをもってバスルームへ。カレが追いかけてくる。
「見たい!」「ばか!」「じゃあやんねえ!」「、、、、、。」イチジク3本いれると
よつんばい。カレはおしりをジット見てる。がまんがっまんがまん。「アナ拡がっ
てる。」嬉しそうなこえ。「はう。」「ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、。」できったみたい。
足がふるえる。シャワーを浴びベッドへ。うしろからコンドームなし。カレのペニ
スのくびりがよくわかる。「いくぞ。」「まだだめ。」いっぱいだしてもらうため
にはがっまんだよー。はげしくつく。うごきがとまる。アナルの奥にくすぐったく
アツイものがかんじる。抜こうとするのを止め、アナルを締める。しぼりだせえ
え。カレがかえったあとコンドームにテッシュをつめまるくしてアナルに栓をす
る。ときどきもりあがったアナルをなでる。カレのペニスをおもいだして指ををな
める。おもいがつうじたのかセックスしている夢をみる。人生最高の一日。