突然の信じがたい光景を目のあたりにした俺は男の自慰行為に夢中で
見入ってしまった(汗)段々加速していく男の手の動き。それに合わせ
て玉袋がバチバチと音をたてる…亀頭からは我慢汁がにじみ出ている。
「はぁはぁ、きっ、気持ちいい…」男は快感に顔を歪めている。「うっ…
いっ、いきそう…あっ、あぁぁぁ~、でっ、出る」男がそう言った次の
瞬間、大量のザ-メンが俺に向けて発射された…たぶんそうとう溜まっ
ていたのであろう。信じられない位の精子が亀頭から発射された…しか
しそれだけ出しても男のちんぽは一向に萎える様子はなかった…「どう
だった?俺のせんずり」と男。「すっ、すごかったデス…俺もしごきた
くなっちゃいました。」俺はもう我慢の限界にきていた…男はニコッと
笑うと俺のちんぽをパンツごしに揉みだした。「あっ、あぁぁぁぁ~」
待ちに待った快感に思わず声が漏れる…男の手の動きは段々エスカレ-
トしていき、そしてついに俺の硬く脈打つちんぽをぱんつの穴から引
っ張り出した。「ほら見てごらん。君のいやらしいペニスをビデオが撮
ってるよ」男はそう言いながら俺のちんぽをゆっくりとしごく…ちんぽ
の先からはよだれがあふれ出ている… 「どうせ撮るなら刺激的な映像が
ほしいな」男は俺にそう告げるとノズルが透明な掃除機を持ってきた…
だいたい何をするか想像がついたが思った通りだった。男は俺のむき出
しになったちんぽに掃除機をはめると何の合図もなしにスイッチをいれ
た。「ブォォォ~キュィ~ンバタバタバタブルブルブルズズズズズ―」
今まで味わった事もない快感に全身がガクガク震える…透明ノズルから
は俺のちんぽがすごい速度で震えているのが見える「あっ、あぁぁぁぁ
ぁ」たぶん2分ともたなかったであろう…俺はちんぽの口から大量の精
子を発射させてしまった