-つづき-すっかりその男の話しに夢中になってしまった俺は「家に来
る?」の誘いに、いとも簡単に着いて行ってしまった。公園から10分
程行った所にその男の家はあった。男は部屋に入るなりいきなり俺の
ちんぽを触ってきた、左手で玉袋を鷲掴みしながら右手で亀頭をぐり
ぐりと撫で回す…突然の事に戸惑いながらも俺のちんぽはギンギンに
反り返ってしまった(汗)「ちんぽがすっごい硬くなってるよ」男はニヤ
ニヤしながら両手で俺のちんぽをさらに激しく愛撫した…「ちょっと待
ってて」男はそう言うと隣の部屋へ行き、椅子とロ-プを持ってきた。
そして男は俺の服を脱がせ、パンツ一枚にした。その日の俺は白のブ
リ-フを履いていた為、勃起したちんぽの形がくっきりとでていてかな
り気まずかった…男は椅子に俺を座らせるとロ-プで手足を縛ってきた。
そして男は「今から君の恥ずかしい姿をビデオに撮るから」と言って部
屋の脇にあったビデオをまわしだした。身動きがとれなくなった俺は
拒否する事もできず、ただじっとしているしかなかった…そして男は
俺の体を舐める様に撮影した。俺は縛られ、撮影されているという事
にものすごい快感を覚えちんぽをびくんびくんさせていた…
そしてビデオのレンズが俺のパンツのギリギリの所まで近付いてきた。
「すごい。さっきよりもさらにびんびんになってるよ…精子だしたくて
しょうがないんじゃない?」そう言われ俺は言葉もなくただうなずいた。
しかし男は「だめだよ。君にはまだ我慢してもらわなきゃ」と言って俺
のちんぽには触れようともしない…そしてビデオを三脚に立て、服を
脱ぎだした…全裸になった男の股間には黒光りし、ぎんぎんになった
ちんぽが曝け出されていた。そして男は俺の目の前に来ると両手でゆ
っくりとちんぽをしごきだした…