それから、1年間俺は先輩へ憧れの気持ちが続いていた。相変わらずモヤモヤの
まま、とうとうそのチャンスがやってきた!!
2年の夏休みに入って、俺たち弓道部はインカレ間近のため猛練習に明け暮れて
いた。5人いた先輩のうち俺と先輩が選手に選ばれたため、他の先輩たちは
俺が選ばれたことで、アタマにきたらしく、みんなそれぞれ帰省してしまった。
先輩が必死になって止めにはいったが、無駄だった。
「俺、選手に入らなくてもいいっすよ」と言ったが、コーチにも監督にも
「いいんだお前は心配すんな!」それだけで嬉しかったが、複雑な思いだった。
その夜から寮には先輩とふたりだけで、試合までの一週間を過ごした。
ふたりだけ・・・というのもほんとに嬉しくて、これで十分甘えられると思い
俺は翌日の練習が終わってから先輩に「今夜、いきますか?」と飲むしぐさを
した。「おう、いいな!」ふたつ返事でその夜ビール、焼酎を飲んだ。
半ズボンに上はTシャツ、俺は飲む前から、ちんぽギンギンだった。
1ガマン汁が漏れてるのが、わかった。俺は先輩に思いきって「先輩のヒザに
座りたいっす」そう言うが即俺は先輩の前にすべりこんだ。
びっくりしたようだったが、先輩は「なんだ!この甘ったれ!」と俺のアタマを
小突いたが、嫌がってなかった。
俺は、手を後ろに回して先輩の手、腕、そして腹をなでた。「俺、先輩と
いっしょに寝たいっすよ」思い切って言った。そしてズボンのちんぽのところに
手をおいて、握ったっす。「おう・・・」先輩は一瞬ビクついたが、抵抗なし。
憧れの先輩のちんぽを初めて握って俺はもう、先走りでパンツが濡れているのが
わかった。
無言で先輩の前を向いて、そしてズボンをずらした。パンツの上から舌を
這わし、ちんぽを加えた。既に勃起して、パンツから先輩のちんぽはみ出さん
ばかりになっていた。俺はゆっくり口でパンツをおろし、生チンをほおばった。
夢中でほおばり、しゃぶった。先輩は俺のアタマを激しく揺らし、髪をきつく
つかみ、自分のちんぽに俺のアタマを押し付けた。(先輩も興奮してる)
そう思うと俺、うれしくなってもう、着ているものぜ~んぶ脱いで、全裸になった
先輩のも脱がしてやった。キスしようとしたが、抵抗があったらしく
1俺は首筋からだんだん胸、乳首、腹、足、と舐めた。最後にちんぽをまた
ゆっくり尺八してあげた。「いかせてくれ!」とせがんだので、俺はちんぽを
上下に早く、ゆっくりと動かした。先輩の手を俺のちんぽに持ってこさせ、
俺のもしごいてもらった。そして、先輩のを飲んでやった。
ほんとに憧れの先輩とやれて、俺はもう、満足でそれから大学卒業するまで
俺たちは一緒に行動し、いっしょに寝た。