初めて発展サウナに行った時です。僕がどうして良いかわからず、ベッドで
寝たふりをしていました。すると180位ある短髪の男性が横に座り、僕の下半
身を触ってきました。僕は緊張と期待で彼の方にすり寄りました。
彼はベッドに入ってきて、僕の目の前にビキニパンツのもっこりとした股間
を持ってきました。僕はその盛り上がりを撫で、舌で愛撫し、我慢できずに
パンツを脱がせました。
彼のペニスはとても大きく、まるで張り型の様に均整のとれた形でした。僕
は無我夢中でそれをしゃぶりました。彼も僕の股間を愛撫し、僕が腰を持ち
上げるとチングリ返しにして、アナルまで舐めてくれました。
しばらくしゃぶっていると、僕はその大きなペニスが欲しくなり。彼に「入
れて下さい」とお願いしました。
彼は「いいの?」と言いながら僕の股間に割って入り、まだ1人しか受け入れ
たことがない、それも2年くらいご無沙汰の僕のアナルに、ゆっくりと挿入し
てくれました。
僕は160ちょっと位しかないので、軽々とチングリ返しにされ、乳首をつまま
れながら、すごい勢いでピストンされました。時間は覚えていませんが、あ
まりの気持ちよさに長かったような短かったような…。
血の通った温かいペニスでピストンされるたび、広げられたアナルの内壁が
こすれ、前立腺を押し上げられ「あー本物の肉棒が入っている」と感動みた
いな実感がしました。
彼の大きな体に押され、体の柔らかい僕の後頭部は、ベッドの背に当たって
いました。10cm位の目の前で僕の勃起したペニスが揺れ、透明な液をまき散
らしていました。
そんな時間ピストンされ、ついに彼が「いくよ!」と言ったので僕は「中で
出して下さい」とお願いしました。一層ピストンが早くなってきた時、僕の
ペニスは触ってもいないのに、射精してしまいそうでした。
そして彼のピストンに合わせるように、僕は自分の精液を顔や胸に浴び、気
がつくとほとんどを口で受けていました。
僕の口からだらだらと胸の上に精液が流れる中、彼もいきました。僕は自分
の精液を飲み干しました。彼はゆっくりとペニスを抜き「奇麗にしよ!」と
言って僕の口や、胸の精液を舐めてくれ、更に69になってお互いのペニスを
舐め合いました。
舐めているうち、彼のペニスを離したくなくなり、ずっとしゃぶっていると
彼もまたその気になってきて、結局69でもお互いにいってしまいました。
そして最後に、彼がディープキスをしてくれて、さっき彼の口の中に出した
僕の精液を口移ししてくれました。
あれ以来悲しいことに、あんな刺激的なHには2度と巡り会えていません。
長々と失礼しました。