隣に住んでる綺麗なお姉さんが男だとは知りませんでした。ベランダに干してある服や下
着は女物ばかりだし、毎朝あいさつするときも少しハスキーだけど優しい声と笑顔で。ショートヘア
の似合う長身でカッコいいお姉さんだと思っていたのに、男の人だったなんて。
でも誘惑にのってしまいました。求められるままにキスして、舌をネチャネチャ絡ませられて甘
酸っぱい唾液をいっぱい飲まされて。ブラをめくって薄いおっぱいに頬擦り、ちっちゃな乳
首を吸ってみました。お姉さん(?)は女の人のように腰をくねらせ、股間を僕の足にこ
すりつけてきました。
お姉さんはパンツを脱いでびんびんになってるチンPを見せてくれました。結構大きくて、
いつも女性用の下着に収まってるのが不思議でした。僕のチンPもズボンから取り出され、
お姉さんの手でしごかれました。男と思えないスベスベした優しい手の感触が気持ち良かっ
たです。
お姉さんはズボンを下ろした僕のふとももに両足で挟むようにしてチンPをこすりつけなが
ら、僕が射精するまで手でしごいてくれました。僕がいくとお姉さんは僕のチン先を自分の
チンPに押し付けて、僕の射精をチンPで受け止めながら自分も射精しました。