あまりハードな内容ではありませんが、私にとって貴重な体験でしたので聞いて
ください。近所の公園を走って、今日は真夏日なので日焼けしようと、上半身裸に
なりベンチに座っていました。すると、独りの60歳台のおじさんが「あっちは日
が照って暑いからこっちにすわろ」と言い、私の近くにすわりました。あちらにも
日陰はあるのに少しおかしいと思いつつも、しばらく健康の話やらたわいもない会
話をしていましたら、いきなり「お兄さん、これ初めてやったのいつ?」とセンず
りのポーズをして尋ねてきました。それなりに答えると、どんどん下の話に導いて
いき、ついにはこう昔話をしてくれました。「高校時代は田舎で男子校、なにも遊
びが無く、帰りの山中で先輩にセンずりを互いにやらされた」そうです。そして尻
の穴も先輩に奪われたそうです。生挿入で終わったあとは痛くて、自転車でまとも
にこげずに先輩と帰ったそうです。尻はそれ以来嫌いだそうです。また、別の同級
生はアナル挿入前にカンチョウさせられ、ギリギリまで耐えさせれた後放出し、腸
を綺麗にしてからはめられたそうです。先輩2名がとの3pでアナルに挿入させら
れたまま別の先輩にくわえさせられたそうです。同級生は10人ほどそのような相
手をさせられ、内3人はその後真性ホモになったそうです。当時の先輩はとても怖
くて、帰宅時に「今日相手しろ」と言われれば断る事は絶対出来なかったそうで
す。事が終わるとまた山中を皆で自転車で帰路についたそうです。先輩のはとても
太くて、こんなのアナルにいれられたらやる前からいやだったそうです。最近にな
って帰郷した際にアナルを奪われた先輩の家にいったら、そのひとはヨボヨボで昔
のおもかげはなくショックだったそうです。最近のずりねたはビデヲ2本で数年間
ズリねたにしているというので、可哀相なので私がたまたま裏ビデヲを車に十数本
積んでいたので、もう遭う事はないだろうと思い、3本あげましたら、「ホモのビ
デヲはない?友達が欲しがっている」というのですが、どうもそのおじさん自身が
欲しがっているように思えたのですが、私はその手の興味はない、とつげると、別
れ際に「あなたの陰毛2,3本くれない?」というのです。少しびっくりしまし
た。ずりねたにするのでしょうか?あげておけば面白かったかなと少し後悔しまし
た。トイレに行こうというので、ジョンべんをしていますと、そのおじさんは小便
せずに私のペニスを覗き込んで関心しています。そして自分のペニスを私に見せ
て、その快感で少ししごいていました。声が少しもだえていました。わたしの一物
より一回り大きかったですが立ってはいませんでした。結局おじさんは小便しませ
んでした。そして最後に握手しよう、といって思わず握手したが、考えたらしごい
た手で、手も水道で洗わずにいました。後で気がつき、急いで洗いにいきました。
でも別れ際には「今日は変な事いってごめんね」と言いけして悪い感じはしません
でした。どう考えてもその人自身も高校時代の体験でホモになっている人に見えま
した。ジョギングには最適なコースだけどしばらくその公園には行けなくなりまし
た。乱文にて以上。