今日、興奮したおちんぽが見たくなって、スゴく久しぶりにハッテン場に行きました。
平日で人が少ないのは分かっていますが、需要の無い僕にはその方がいいと思い行きました。
雑魚チン、けつまんこ周辺を剃毛したものの、洗浄はしないで行きました。
最近は誘われることなく見るだけですから、そこまでしなくていいと思いまして。
県内でメジャーなハッテン場に到着、シャワー浴びてからミックスルーム行って人のプレイを見ていたら、おじさんに誘われて横になりました。
(珍しく誘われて驚きました)
おじさんにガウンを脱がされ、すぐに雑魚チンを弄び始めました。
おじさんも脱いだからおちんぽ様を握ったら柔らかいけど長い…。
(硬くないのは年齢的に仕方ない)
おじさんは僕を開脚してパイパン雑魚チン触りながら丸見えのけつまんこをいじり始め、声を出してしまったところ、もう1人の紳士が横に来て僕の乳首を弄び始めました。
ギャラリーに見られながら2人にいじられ、大興奮です。
しばらくして紳士は僕の手を自分の股間に導き握らされました。
両手におちんぽ様、夢のようです。
握ってみると硬いし太い、思わずしゃぶらせて欲しいと懇願してしまいました。
四つん這いになって紳士の股間に顔をうずめ咥えましたがギリギリ咥えられるサイズ。
でも嬉しくて一生懸命咥えました。
おじさんは僕の下に潜り込み咥えながらけつまんこを触り、遂に指を入れてくれました。
串刺しとまではいきませんが、こんなことされて嬉しい…。
紳士もガマン汁出しながら「気持ちいい」と言いながら、言葉攻めしながら軽くスパンキング、おじさんと紳士が同時に指入れしてくれて、紳士の極太を咥えながら喘いでしまいました。
紳士は満足したのか、はたまた挿入したいけどできないことを悟ったのか離れたので、おじさんのをフェラしました。
長くて大きいおちんぽ様にたくさんご奉仕したら少し硬くなって、おじさんも気持ちよくなってくれました。
おじさんが興奮して普段しないキスをしてきましたが素直に受入れて舌を絡めてキスをして、またご奉仕に戻るとおじさんがイキそうに。
顔に出してもらうつもりでしごきながら頬に擦り付けたけどタイミング合わず、顔を離したらイッちゃった。
しかも出たかどうか分からなかった…。
放心状態のおじさんと兜合わせをしていましたが、おじさんは疲れちゃったみたいで「1人で先にイッてごめんね、ありがとう」って言って出ていっちゃいました。
仕方ないから近くでプレイしている2人のところにいって、挿入しているのを見ながらしごき始めると、入れているタチが僕のしごく姿を見てくれました。
それに興奮して「いく!!」って言って発射、タチの人も「濃いのがスゴい」って言いながら見てくれて大満足でした。
珍しく誘われたのが嬉しかったです。