先週、今年のPTA役員の顔合わせも兼ねて飲み会があった。新旧含めた男女で15名くらいで居酒屋で開催された。
いつもより呑むペースは変わらないがこの日は酔いが回るのが早く自分で思ってるよりベロベロだったようだ。
トイレしたいのに1人で行けないところに、パパ友でもあるHさんが付き添ってくれた。
肩を担がれて個室トイレに入った。
しかし1人できずそのまま立っていると
パパ友がズボンを膝下まで下げてくれた。
酔ってはいたが意識はあったので
一瞬恥ずかしいと思った。
しかし僕はそのまま用を足した。
すると、パパ友は背後から僕のチンチンに手を添えるようにして優しく握ってきた。
そして少し振りながらオシッコの切るようにしてくれた。
一瞬驚いたが、思うように身動きが取れず
そのまま身を任せた。
するとパパ友は、そのまま手を動かし始めたんです。酔ってるとはいえ、そのシチュエーションにアソコは反応してきました。
パパ友は僕のチンチンの皮もズル剥けまでむいてくれてシゴいてきた。
そこからはお互い無言でした。
気がつくと、パンツを膝まで下げられて下半身丸出しで着ていたシャツは乳首が見えるくらいまで捲られていた。
背後のパパ友の顔は見えない。
ひたすら後ろからイジられていた。
その手つきは巧みで、僕自身、自分がオナニーする時よりもツボを心得ていた。
ハッキリ言って、パパ友よりテクで劣ってると思わざるを得ない。
シゴきながら親指で先っぽや裏筋を擦られていた。さらに空いた手で乳首もイジられた。
僕は両手を広げてトイレの壁に手をついたまま耐えていた。
ガマン汁も溢れてきて、だんだんイキそうになってきた。
パパ友は察したかのように、開いた股下から手を伸ばして僕の玉を揉みしだいた。
もう片手はチンチンを刺激し続けている。
これにはもう、声が出ました。
そのまま続けられて…
パパ友が、『……さん、出していいですよ!
ほら、イッちゃいましょ!』と煽られてしまい
あっ!出るっ!と言いながら
チンチンから勢い良くザーメンを発射!
便座の蓋に飛び散った。
そして、最後の一滴まで搾り取るように
ゆっくりと優しくシゴかれた。
するとパパ友は、耳元で
あとで、LINE交換しましょ!と囁きその場を去りました。
そして僕は、トイレから出ると心配して嫁が立っていた。その横にはパパ友の奥さんもいた。
僕は何とも言えない気分で何事なかったかのように振る舞い席に戻った。
もう酔いも醒めていた。