僕は中学の頃男に性的な興味と言うか興奮を覚えるようになった。女子生徒には関心は無く男子生徒僕が好きになるのは男だけだったが何故か女性の下着をしたくなり自分の部屋で男の裸や性器を想像しながらしていたが高校の2年の時進路指導の先生が好きになった。下着越しにオッパイやチンポを触りながら先生の裸を思いセンズリするようになっていった。
夏休みの時繁華街に行きドンキに買い物に行った時のこと、店内の奥にあるアダルトコーナーが目に入りもちろん私服だったので入ってみると興奮してみて回ってると先生がいたので慌てて隠れて見てると変な形の物を買って出て行った、気になり先生の後をつけるとマスクをしてキャップを被り駅裏にある映画館に入ったので少ししてから行くとそこは
ホモ専門の映画館だった。 僕は嬉しくなった、そして翌日パソコンで「2組の和己が女子更衣室に入って下着を取っていた」と書き指導室の机の上に置いた。翌日呼び出され手紙のことを聞かれた。いろいろ質問される中「女生徒の下着が好きなのか」と聞かれたので黙っているといきなり僕のお尻を触りだしパンティの裾を押さえ「ズボンを脱げ」と言った、
嫌がると無理やり脱がされピンクのパンティを見られた。散々言われ最後に「お前女になりたいのか」と言ったが顔はニヤニヤしていて「後で俺のアパートに来い」と言った。 家に行くと先生はスエットを履きtシャツ姿逞しい身体で胸は筋肉の塊みたいで乳首が浮き出ていた。やはり内心は期待していたのかもしれない、胸を見た時少し興奮していた。
「お前オンナに興味ないのかぢタイそんな格好する奴は男しか興味が無いからな」そう言いながら僕の後ろに来てチャックを降ろし脱がしパンティを撫ぜ始めた、その瞬間僕はドキッとした。撫ぜられ気持ちよかった、僕がもうジッとしているとシャツの下から手を入れ乳首も撫ぜられた。「さすがに学校じゃブラジャー出来ないな」そんなことを言いながら
撫ぜていた。僕はチンポが硬くなるのを感じたそして先生の手がお尻を撫ぜながら前に来てチンポを撫ぜ始め「やっぱりなお前チンポが立ってるぞ」優しくチンポの頭を撫ぜられ僕は思わず声が出た、そしてお尻に何かが当たり撫ぜだした、先生の勃起したチンポだった。僕はその感触に興奮するばかり、先生が僕の前に立った時いつ脱いだのか先生はズボンを
脱いでいて大人のチンポが反り返っていた。「どうしてそんな性格に成ったのか知らないがやっぱりお前は女なんだよ、わったかお前は女なんだ」そう言ってしゃがむと僕のチンポをクチにいれた。~~~もの凄い気持ちのいい感触に僕は声を出しながら逝きそうになると「そのまま口に出せ」と口の動きが激しくなり僕は逝ってしまった。先生は気持ち良さそうな
顔で「可愛いぞイイ女の子だ、明日はブラジャーを持ってこい」そう言った。~~~~~~僕は家に帰ってもチンポがウズウズしていた。翌日行った。 途中ですが母親の呼ぶ声がしたので止めます。