2025/12/06 16:37:54(2zrI9qEB)
幼い頃、あのオジサンに経験させられた初めての射精の喜びがあれから私を縛り付けて離さない。
彼も同じ。それだけ初めての射精経験というのは強烈な体験なのだ。
あの雨の公園の片隅にある薄暗く不潔な臭いの充満したプレハブトイレでの経験。
目もくらむような射精の快感。
オジサンの口の中でヌラヌラと蠢く生暖かな舌に擦られながら自然にあげた悲鳴。
細い管を力いっぱいに広げながら下っぱらの奥から得体の知れない何かがペニスの先端に向かって突っ走ってくる。
怖くて必死に尿を我慢するようにペニスに力を込めるが全く逆らえずにそれは飛び出し続けた。何度も、何度も。
呆然と固まって立ち竦んでいた10歳の私,
ペニスの付け根から指で残りの液を絞り出された。
そして吸い取ったあと私の唇にキスをした。
「はじめてなのか? そうなんだろ?」
そう言いながら私のパンツとズボンを引き上げた。
「ありがとうな」
その言葉と声を今も鮮明に記憶している。
トイレのドアを開けると雨の中、脱いだシャツを握って飛び出して行ったオジサン。
その姿を呆然と眺めていた私。
その日の夜、怖いもの見たさのような不思議な衝動に駆られてベッドの中でペニスを弄った。
間もなくそれは再び始まった。
出すまいとペニスを強く握ったがやはり無駄だった。
私の意思とは全く無関係に強烈な苦しみにも似た快感を伴ってパンツの中に撒き散らしていた。うめき声をあげながら。
それから、その喜び欲しさに毎日絞り出すのが日課となっていく。
多い時は一日に3回、4回と扱いた。
4回目には一滴も出なかったが、それでも痙攣と快感だけはあったから。
若かった。
次の日にはまたシッカリと出たものだ。
今、私の可愛い兎もまた同じなのだろう。
早くセックスをしてあげたい。
兎と目が合うたびに狂いそうになる。
彼の股間を見れば明らかに勃起させているのが分かるのだ。
周りの子らに気づかれないように、通りすがりに手を伸ばして摘んでやる。
硬い。
目の周りを仄かに赤らめて恥ずかしがる兎のなんと可愛いことか。
言葉は交わさなくても微笑み合うだけで互いの思いは伝わるのだ。
(はやくやりたいね)と。
25/12/22 21:41
(o09C.h7E)
露骨な贔屓は周囲に不信感を持たせるので注意が必要だと彼にも言ってある。
そのため敢えて特別な扱いはしない、と。
それでもアイコンタクトはあり、恥ずかしげに顔を伏せる兎が可愛くてどうにもならない。
兎についてあまり詳しくは書けないけれど少しだけ。
年齢は11歳で身長は同学年の平均より低い。
特別に目立つ子ではないが心に見合った優しい顔立ちでスカトを履かれればまちが
25/12/23 07:34
(HEpz6huL)
露骨な贔屓は周囲に不信感を持たせるので注意が必要だと彼にも言ってある。
そのため敢えて特別な扱いはしない、と。
それでもアイコンタクトはあり、恥ずかしげに顔を伏せる兎が可愛くてどうにもならない。
兎についてあまり詳しくは書けないけれど少しだけ。
年齢は11歳で身長は同学年の平均より低い。
特別に目立つ子ではないが心に見合った優しい顔立ちでスカトを履かれれば間違いなく女子。
そのためもあってか女子には矢鱈と人気があるが、それが男子の嫉妬をかうのか誂われるため女子には積極的に近づくことを避けていると言う。
性格は大人しくて優しい。
もう、絵に描いたような私が探し求めていた男の子だ。
そして今は体の関係を持つに至っている。
この兎は絶対に手放さない。
じっくりと時間をかけて徹底的に私好みに調教するつもり。
声変わりもまだだが、ペニスだけチャンとは大人にさせてある。
それが他の同級男子への優越感になっているのか最近は男子にも臆さないようになっているのは良いことだ。
精液の味も香りも特級品だが、贔屓目からの曇った採点かも知れない。
25/12/23 07:51
(HEpz6huL)
待望の冬休みに突入する。
とは言え子供たちと違い私達は色々と忙しいが。
それでも兎が私のアパートに来る時間はたっぷりある。
母親の帰宅は6時過ぎ、十分に楽しめるはずだが残念ながら明日は密会の時間が無い。
明後日はその分、たっぷりと時間をかけて兎を愛してあげられるだろう。
何回逝かせられるかチャレンジだ。
あの頃の私は最高で4回だったが自慰でなければもう1回位は逝けたと思う。
もちろん3回目には数滴しか出ず、4回目には空打ちで悶絶だった。
兎に自慰は禁じているが多分守ってはいないと思う。
守っていれば相当の量が出るだろう。
今回はチョットした趣向を凝らしてみたい。発射寸前でフェラを中断してやり、目の前で放置、何もせず、触りもせずに射精させるつもりだ。
いつもの半泣きの悲鳴を聞かせながら触りもせずにただピクピクとペニスを痙攣させて精液を打ち上げる兎を眺めて楽しむつもり。
両手を押さえつけて自分でもペニスを触らせてやらない。
私に眺められながらのセルフ射精はさぞ恥ずかしかろう。想像するだけで勃起するが私も明後日まで溜めておかなければ2人で楽しめなくなる。
待ち遠しくて苦しく刹那い思いだ。
25/12/23 22:21
(ns4ctCdS)
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