発展サウナでの出来事です。
ミックス部屋で、ちんこを舐められていました。
鬼頭を「ペロッ、ペロペロ」ってのちんこ好きらしく、丁寧な舐め方にうっとりだった。
足首をつかまれ股を広げられた。
「ああ~ぁ、恥ずかしいよぅ(>_<)」
って少し嫌がる。
「本当に立派なモノですね(*´∀`*)
もっとよ~く見せてくださいね。」
ってM字開脚された。
「竿に隠れてるこの睾丸も、すごい。」って精巣も舐め始める。
僕は、ここが、弱いんです。
「あう~ぅ(>_<)、そこ敏感だからぁ。」
って股も閉じて嫌がる。
「だめです。
こんな膨らみは、恵まれてる。」って強引に股を開かれて、吸い付いてきました。
玉をひとつずつ吸われたり、筋を舐め上げられた。
「ああ~ぁ、もう~ぅ(>_<)」って泣き叫ぶ。
尿道穴からは、我慢汁が溢れ出して竿から金たまに
垂れ流しを始めた。
「ちゅ、ペロッ、ペロペロ」
「そこだめ。」
「このつぼみきれいですね(*´∀`*)」
ってなんとアナル穴を、舐め始めた。
腰に彼の太ももが、当たってアナル穴が丸見えにされた。
「もしかしたら(*´∀`*)」
「いやぁ~ぁ、そこはだめ。」
「これは上玉だ。
〇〇さんの調教を観察させてもらえる?」
っていつの間にか数人のギャラリーに囲まれてる。
「皆さんお手伝いを、お願いできますか?」
「足は、任せろ。」って左右の足が、別々の人達につかまれて、更に股を開かれた。
「この人処女だよね。」
「まさしくこのつぼみの締まりは、まだ誰にも
汚れて無い。」
って彼の中指が、穴を触った。
「〇〇さんほらあ。」って何か渡した。
穴に冷たい感覚が、あった。
「痛くない様に、たっぷりと垂らしてくれる?」
数人の人達にアナル穴を見られてる。
この行為は、拷問だ。
これからの事に、怖くて怯えた。