「アナル穴舐められるの好きでしょう?」無言で、うつ向く。「私の顔の上に座りなさい。」って言われた。おじさんに股がりました。後ろ向きの背中を向けてお尻を顔の上にゆっくりとお尻を下ろし始めた。萎えてるちんこが、ぶらぶらと揺れていました。「がしっ。」ってお尻をつかまれてアナル穴が、鼻の上に引き寄せられた。「やはりこれはぁ(>_<)」「私が、舐めたいんだよ(*´∀`*)」って穴を「ペロッ、ペロペロ」って舐められた。「うわぁ~ぁ、ああ~ぁ。前屈みに倒れた。目の前におじさんのおっきいちんこが、「ピクピク」って動いた。恐る恐る触った。竿をつまむと、尿道穴からたくさんの汁が溢れ出した。その先は、どうしたら良いの?やった事ありません。「無理しないでいいよ、受け身だけども、まだまだ舐められないんでしょう?」って言われた。「ごめんなさい。」って起き上がる。垂直になると、お尻をつかまれてアナル穴に尖った舌を挿入して舐め始めた。「ぅ(>_<)」女性が、馬乗りになってまんこを舐められる。あの対位ですけれども、舐められるのは僕のアナル穴です。男の子なのにおじさんにアナル穴舐められて、「ああ~ん、気持ち良いけれども恥ずかしいよぅ。」って手ついて悶えてしまいました。逃げたら引き寄せられて、「ズブズブ」って更に奥に挿入されてしまいました。太ももをつかまれて開かれて、持ち上げられる。部屋には、あって、股開かれてアナル穴舐められる。淫らな僕の姿が、見えた。「すこし変態な事されているのに、気持ち良いって顔つきしているね(*´∀`*)」「そんな事ないもん(/-\*)」ってうつ向く。顔は、火照り動悸激しく辱しめに耐えた。おじさんの顔の上で、お尻を「くねくね」って自然に動いた。おじ様は、アナル、金たま、竿、鬼頭とお尻と腰をつかみ動かした。「いやぁ~ぁ、そんなごちゃまぜに、されちゃたらぁ(>_<)変になってしまいますう~ぅ(>_<)」って空中で暴れた。男の子だもん突き刺す事は、している。けれども突き刺される事は、初めてです。それもお尻のお肉を、「ぐい~い。」って開かれてた。おならが、「ぷっぷっ。」って出ちゃた。「そうそう、少しずつ開くんです。」って怒られるどころか、誉められた。「ごめんなさい、漏れちゃたぁ(>_<)」「かわいい男の子のおならだから、かまわん。もっと開くんだ。」って更に開かれて、穴の中心に 尖った舌が、「ズブッ、くり~い、ぐいぐい。」ってこじ開けられた。おじさんは、起き上がって穴の直ぐ近くに指先で更に「ぐにょ、ぐにょ。」ってこじ開けてる。もうアナル穴をピンポイントで、開かれて攻められた。ゆるんできた穴に、ローションを指先で塗られた。人差し指が、少しずつ挿入された。「ぅ、うぐぅ~ぅ(>_<)」って、初めての感覚に身体が震えた。まだ少しだけだけども、下半身に走った快感はなんだろう?「まだかたいよ。リラックスしてください。力抜かないと痛いだけだよ。ゆっくりと深呼吸してごらん。」って言われた。「すう~ぅ、はあ~ぁ。」って深呼吸を始めた。「すう~ぅ。」って息を吸う時に、「ズブズブ」って人差し指が、押し込まれた。「ぅ、う~ん。」「人差し指の根元まで入ったゃたよ。ほらぁ、くにょ、ぐにょ。」って指先を回転させてほじくりを始めた。「いやぁ~ぁ、そんな事だめです。」「指先だと爪などで、傷つけてしまうね。ちょっと変えよう。」「ふえ~ぇ(・・?」」って人差し指が、抜かれ始めた。「ああ~ぁ。」「抜けないねぇ?抜いて欲しくないのかなぁ?」「そんなぁ、違います。」「ほらぁ、また深呼吸して、開きっぱなしになってしまうよ。力抜かないとだめですよ。リラックスしね(*´∀`*)」って言われた。しばらく人差し指を入れてるからか?少し穴が、がばがばになってしまった。
...省略されました。