前に、海外の人と関係を持ちました。パンの移動販売のバイトをしていたんですが、そこによく来ていたスリランカ人のお客さんと知り合ったのです。
お客さんとして来たその人は、辿々しいながらも日本語は出来ていてました。40代?くらいの人で、背は高くてスラッとしているのに、お腹はデンッと出ているような体型で、メガネをかけクリンクリンの髪の毛が印象的な人でした。
色々と回りながらも、決まった日にとあるスーパーマーケットの前で、パンの販売をやっていたのですが、その外国の人は近所なのか、移動販売の日には必ず来ていました。何度も顔を合わせるうちに顔馴染みになり、よく会話するようになったのです。彼はこちらを好意的に思ってくれているようでした。
そのいくつかの会話の中で、「あなた優しい言葉をつかう。女性みたいで好き。」という感じで言われ、あれ?もしかしてこの人、そういった目で見てくれているのかな?と思う自分がいました。こちらはすでに男性経験はあったので、そのような言葉には敏感でした。
その人が、こちらをどう見ているの気になってしまい、パンを渡すときにわざと手を触ったりしてみると、その人はジッと、その行為を見つめました。あれ、怒ってる?というくらい真顔だったのですが、一呼吸置いてから、「帰りにウチに寄って行きなよ。」と半ば強引に、その場で都合を付けられました。
アプローチがいきなり過ぎるようにも感じましたが、仕事終わりに待ち合わせをして、彼のアパートに行く事になりました。
家に入ってみると、部屋の中は生活感も何もない、ただ机と椅子とパソコンくらいしかない室内でした。どこに座ったりくつろぐようにしたら良いのかわからずいると、そこで急に後ろから抱きつかれました。
来てくれてアリガトウ、と言いながら、こちらの頭に頬擦りをされました。外国人特有のという言い方はありませんが、香水のような香辛料のような?そんな匂いが強くて、それが服に付いてしまわないかちょっとだけ心配でした。
なのでちょっとちょっと、一旦離れて貰ったのですが、今度は向かい合う形で抱きしめられました。シャツの上からでもわかるくらいに胸毛が生えていてビックリするも、大きな手で身体をまさぐられて、すぐ横にある寝室に連れていかれました。
ベッドに座るように押され、そのまま覆いかぶさるように乗られしまいました。至るところを頬擦りされて、当たり前のように服の中に手を入れられてしまい、そうなるとこちらも頭がポーっとしてしまって、その流れのままキスも許してしまいました。。。
それから、すぐに彼は服を脱ぎ、こちらも脱ぐように指示。あれよあれよと言う間に裸になりました。
良いよ。セクシーだね。と褒められながら、身体を舐められて、またキスをして、もう拒否が出来る言い訳も何もない状態になったところで、舐めて、と口にアソコを入れられました。
家に入ってから、本当に直ぐでした。こちらも何か期待してしまっていたのもあったからかもしれませんが、本当に直ぐの出来事でした。
展開が早いなーと思いつつ、咥えていると、その人は興奮してくると手遊びをしたくなるのか、こちらの髪を揉みくちゃにされたり、耳を引っ張られたり、時には軽くビンタまでいかなくとも、ペチッとも叩かれました。
髪をぐしゃぐしゃにされて、また整えて、それを2回ほどしてから、その人は改めて椅子に座り直しました。そうして、今度は椅子に座っている膝と膝の間に入って、咥えるように指示されました。
床にひざまづくようにして舐めてあげていると、また手遊びが始まりました。今度は胸をギュッとつままれて、乳首を引っ張られるようにされて、少し痛かったのですが、その人は「ダイジョウブ、痛いが気持ちよくなるヨ」、とその言葉の一点張りで、ずっとそれをされていました。
そういったのが好きなのかな?と思ったのですが、ふと顔を見上げると、表情は常に真顔でいたので、なんだか怖くなってしまって、時間があまりないので、、、
という理由で帰ろうとしたのですが、ダイジョウブ、ダイジョウブ、と腕を掴まれその位置に固定され、挙げ句の果てには、椅子に座りながら脚でこちらをロックさせたまま、また胸を弄られ、そのままフェラを続けさせられました。
ロックをされた体制がキツかったのですが、ようやくほどかせて貰った時には、満足したかのように席を立たたれたのです。
やっと終わった、というのも束の間で、今度はまたベッドに横たわらされ、ローションを手に付け始めて、今度はお尻を使わせられました。
ゴムがなさそうな雰囲気だったので強く断っても、ワタシ、ビョウキない、ダイジョウブ、エッチもずっとしてない、ダイジョウブ、と洗脳されているかのような形で、ずっとそれを言われました。
しかも、また真顔でずっとそれを言われて、その圧迫するような時間が終わるなら、と半ば諦める形で、お尻を許してしまいました。
仕方なしに、ベッドの上で四つん這いになるような姿勢に変えると、okok、と言って、指で1、2回グイッと円を描くように指を動かされた後、カムカム、と近づくよう促されてバックの形で挿れらました。
グッと、一回奥まで挿れられてから、徐々に腰を動かされながら、また手遊びの延長か、背中をさすられたり、時には腰をグッと掴まれたり、お尻を掴んで広げで見るようにされながら、されていました。
緊張状態もあってか、こちらに気持ち良さはなくて、ただ早く解放されたい気持ちがありました。それでも、次は正常位の形になって挿れられたり、こちらが乗るように指示をされたり、色々な形で挿れられました。また手遊びはセットのようで、正常位の時はまた乳首を、または、耳たぶを。
ぎこちないながらも、こちらが上に乗ってしている際にはまた髪の毛をクシャクシャにされました。こちらも疲れ果ててしまったので、最後はうつぶせに寝そべらされ、その形で体重を乗せられながら、ようやく中で果てられました。
当たり前のように中にされたのも嫌だったのですが、当時はそれよりも、やっと終わったという気持ちが大きくありました。
事が終わると、その人はベッドに置いてあったこちらの携帯を勝手に取りあげ、自分の携帯に電話の着信を入れました。「次いつするか、また電話する。」と勝手に番号も登録されてしまったのです。
気まま過ぎる時間の流れに、凄く複雑な気分になりました。でもこのままでは帰れないので、シャワー借りました。自分の身体が凄く香水のようなあのキツイ匂いがしているような感じがあって、念入りにシャワーを浴びました。
その時に胸がジンジンしていて、ふと見ると乳首やその周りが赤くなってしまっていたのを覚えています。
アパートを後にして、帰る道中、または帰ってからも、それからはLINEに何回もメッセージが来ました。愛想ついでに返信していましたが、いつ来る?仕事以外でも来て。と毎回のように会う約束をさせようというメッセージばかりで、うまく返せずにいる自分がいました。
それでもまたバイトであるパンの移動販売でそこを訪れる日は決まっていたので、それらをスルーしてもなかなか逃げようもなく、また約2週間後にはバイトでそこのエリアを訪れて、結局そのアパートに連れられていかれる自分がいたのでした。。。
レス欄でまた続きを書かせて貰います。