LINEの返事をせずにいると、彼はパンを買いに現れました。気まずいながらもパンを渡すと、なぜ返事しない?と真顔で言われました。ごめんなさい、忙しくて、と理由をつけましたが、「あなたの終わり、待ってる。」と言って一度立ち去り、その後販売が終わる時間になると、また現れました。今度は親しげな笑顔を見せて。「行きましょう。」と一言。仕方なしにまたアパートへ足を運んでしまったのです。再び訪れたアパートではまた同じ流れになりました。部屋に入ると、後ろから抱きつかれてキス。気持ち的に、ちょっと待ってください、とやんわり抵抗するも、待たない待たない、と軽くあしらわれながらキスをされ、完全に向こうのペースでした。あー、またキスをしてしまった、と思いながら、力強く抱きしめらながらキスをされ、耳も舐められながら寝室への移動を促されました。そうしてまたベッドに座らされ、向こうがまた服を脱いで、こちらも裸になるよう指示されたのです。しかし、んー、なんだかなぁと思いながら、こちらは黙って座っていました。すると、なぜ脱がない?どうしたの?と言いながら、こちらに擦り寄って来て、「気持ち良いこと好きなんでしょう?」と言いながらこちらの服を脱がし始めました。無言でされるがままでいると、「なぜ何も言わない?」と、また真顔で詰められました。やはりそれがなんだか圧迫感があって、何も言えなくなりました。そうして、少しずつ脱がすその手を止めれずに、そこでも委ねてしまう自分がいました。裸になると抱き寄せられて、キスをしながら横たわされました。手で身体をまさぐられました。胸を刺激されると思わず感じてしまう自分がいて、それを相手に気付かれて、しばらくそうされていました。また頭がポーっとなってしまったような感覚がありました。それもまた察したかのように、ok.セクシー、と言いながら、目の前に大きなアソコを出されました。彼は一度立ち上がり、横たわるこちらの顔に跨るようにしてしゃがみ、顔を掴むようにして口を開けさせられました。舐めて、舐めて、とつぶやくように言われたので、舌先でちょっとだけ舐めると、それがまどろっこしかったのか、自らでアソコを握り、こちらの舌に擦り付けてから口に入れて来ました。顔の前にモジャモジャなお腹や、アソコの毛があって、これもまた独特な香水のような体臭がありましたが、デンッと張ったモジャモジャなお腹がこちらの鼻に当たっていてそっちの方が気になりました。ベッドのフチに手をかけて、大きな身体を揺らされました。顔の前でそれがありとても迫力があったので、途中途中、一旦止めて貰ったのですが、気に入ったのか、止めてもまたそれをされていました。少し苦しくなってきたのと、奥に入れられるのが気分的に鳴咽をもよおして来たので、むせたフリをしてやめて貰ったのですが、まだ始まったばっかだよぅ?と笑いながらまた口へとそれを挿れてきました。その圧迫感が嫌だったので、一度起き上がると、ok.ok.と言ってベッドに腰掛け、カムカム、と言って股の間に来るように指示されました。ベッドを降りて、絨毯上でひざまづいてフェラをしました。そうなると、また手遊びが始まって、髪の毛を掌でクシャクシャにされたり、ベッドに浅く座り直して、頭を持たれて上下に動かされました。乳首をつままれ、胸をギュッと強く握るように揉まれたり、やりたい放題された後、グイッと身体を持ち上げられてまたベッドに横たわされました。手際良くローションを手に塗って、自分のアソコに付けて、カムカム、と言ってお尻をこちらに向けるよう指で指示されました。ああ、また、ゴムなしでされちゃう。。。とそう思いながらも、一応、ゴムはないんですか?と聞くと、ダイジョウブ、カムカム、ダイジョウブ、と言ってこちらの腰を持ち、また挿れられてしまいました。ここでもまたバックや正常位、様々な形でされました。こちらの体力がないというのもあるかもしれませんが、飽き性なのか、ちょっとしたら身体の姿勢を変え、またしたら姿勢を変えられました。最後はバックの形で挿れられて、うつむくこちらの頭を後ろから抑えられ、無言のままひたすらに犯されました。強めに腰を当てられて、ようやくそれが終わると、おなかの中がジワっと暖かくなり、この間は緊張し過ぎていてよくわからなかった、「果てた事」がわかりました。。。またヘトヘトになりました。気持ち的なものや、真顔になって怒らせたくない精神的なものが大きくあったからかなのか、それはわかりません。。。
...省略されました。