「ほれっ 早く上がって早く脱げよっ 何しに来たんだよ 俺に犯られに来たんだろっ!お前はここに来たら服なんざ着てる必要はねえんだよっ」
玄関の扉を開けるや否や、鬼畜親父は僕にそう命令します…
会社帰りに鬼畜親父の呼び出しに応え、親父の住処にまた寄りました…
鬼畜親父の命令通り、玄関で服を脱ぎ散らかして一糸纏わぬ姿になった頃
親父はもう既に素っ裸になっており
ベッドの上で四つん這いで汚ならしい巨ケツをこちらに向け
屈辱的で変態的な言葉を浴びせて来ます…
「何してんだよっ お前は俺のケツ舐め奴隷だろっ 早く舐めろやっ 大好物なご主人様のケツの穴をなぁ!」
吹き出物でブツブツした巨大なケツの前に膝を突いた時、鬼畜親父は重て言います。
「両手でなぁ ケツを拡げて穴の奥まで舌ぁねじ込んでベロベロ舐めろ… 手ぇ抜くんじゃねえぞ…」
僕は言われた通り
巨大なケツを手で掻き分け、かぶりつく様に舌を鋭く尖らせてケツ毛が繁る割れ目の中心にゆっくりと顔を埋めて行きました。
唾液を絶えず分泌させて舌の先端で穴に塗るように舐めたくり
舌を穴にねじ込み、時おり唇を穴にぴったり当てて「ちゅうっ」と吸いとりました。
「どうだ美味いか? お前、どうせチンポおっ勃ててんだろ? 俺のケツを舐めて興奮してんだろ? 変態坊や…」
図星です。
冷静に考えると何でこんなおぞましい行為をしているのかとも思うのですが
汚ならしい親父のケツを舐めさせられている自分の変態性に興奮しています…
「ほれっ 美味いと言えっ! もっとかぶり付くように舐めろ…」
親父が突き出す巨大なケツの味の評価は拒否しつつも、ケツを更に強い力で掻き分けて
樹液を啜る甲虫の如く、
露出した「毒々しい肉の穴」とキスをする様に唇を合わせ、顔全体を回転させるように愛撫をし
唾液を良く絡ませながら舌を穴の奥まで忍び込ませて奉仕を続けました
「うおぉぉ… いい… 温けぇ。 チンポもだ。ケツ舐めながら俺のチンポも弄れ」
親父のケツに顔を埋めながら、四つん這いで開いた脚の間から手を忍ばせ親父チンポの愛撫も始めます。
歳の割に硬く勃起した親父チンポは尖端から粘液が分泌しており、僕はその粘液を掌に馴染ませて親父の亀頭を包み刺激しました…
「おぉ… そうだ いいぞ… もっとだ…」
親父の身体は次第に汗ばんで行き、加齢臭と共に独特な生臭い体臭を放ち始めます。
そんな異臭を放ち湿った親父の肌に僕は全裸で密着しケツの穴を舐め続け、親父チンポに手コキ奉仕を続けました。
四つん這いになる豚のように肥えた肉塊に僕はひたすら舌の奉仕を続けました…
足の指を口に含み、フェラチオのように舌を使い
背中から肉塊に抱き付いて加齢臭漂う首筋に舌を這わせ耳の裏側まで舐めました。
もう何時間経ったのでしょう… 再び巨大なケツに顔を埋めて親父チンポに手コキ奉仕を始めた頃、鬼畜親父が言いました。
「うぅぅ 逝くぞ… 口で受けろ…」
僕は四つん這いな親父の股の間から潜り込み顔全体で生臭い精液を受けとめました。