〈続きです〉「ゔぉっ! お゙っ! おぉぉぉ… あ゙あ゙ぁぁ…」奴のチンポを僕の口に含もうとしましたが間に合わず鬼畜親父のチンポはビクンビクンと脈を打って畜生のような汚い喘ぎ声と共に僕の顔へ「びゅるびゅる」と多量の精液を振り掛けしました…頬から鼻にかけて温かい白濁液が溜まり、一部溢れた一筋の精液が頬を伝ってヌルリと首筋へ流れました。「飲め…」鬼畜親父は僕の鼻の下に溜まるゼリー状でプルプルと震える精液溜まりを掬いとり、僕の口に含ませました。今日、この親父の精液はいつにも増して粘度が強く、そのせいか一段と苦いコクンと喉を鳴らして飲み込もうとしても喉の奥に絡み付き嚥下できません。鬼畜親父は僕の正面を向いて座り直して言いました。「口を開けろ お掃除だ」親父はベッドで胡座をかいて僕の頭を両手で掴み、太鼓腹の下で剛毛繁る股間から突き出すチンポ目掛けて僕の口を押し付けました。強制的に親父チンポを口に含まされ、尿道に残る精液を吸いとっていると更に頭をに強く両手で抱え込まれ次の瞬間口内に温かさを感じ、次に酸味と塩味の効いた液体が注がれて来ました。「嫌がんなよ今更… 散々飲んでるだろ飲めっ! ベッドを汚すんじゃねえぞ…」親父は頭を抱え込み、ベッドを汚さぬよう少しずつ放出量を調節しながら僕の口内に注いでいるのが解ります…少しずつ注がれて来る液体をコクンコクン喉を鳴らして僕は飲みました。恐らく生きていれば父親と同じくらいの年齢の汚ならしい中年男に素っ裸にされてケツの穴を散々舐めさせられ小水まで飲まされ性玩具にされている自分僕はいったい何をしているのでしょう…こんな姿死んでも親には見せられないでも…でも…あり得ない程おぞましい境遇に堕ちた自分に欲情し、僕のチンポは痛いほど硬く勃起するのです。「んぐっ んぐっ… はぁっ はぁっ」何とか全て飲み干し肩で息をする僕に鬼畜親父が言います。「チンポ勃てて小便が飲める変態君(笑) 偉い偉い じゃ ご褒美なっ」親父はベッドの回りに散乱する性具から手錠と首輪と目隠しを選び僕に装着しました。背面に回した手首を手錠で拘束され首輪と目隠しを付けられ視界を奪われ褒美(仕置)を待つ性奴隷として僕はベッドに座らされています…「クチュクチュ クチュクチュ」親父は恐らくローションを付けた掌で僕の亀頭を握り、小刻みに指を動かして来ました…「あっ! あっ! あぁん あぁぁ… だ、だめっ 刺激… 強いっ! やっ」亀頭をローションで責められる強い刺激に僕は声を出して悶えました…しかし鬼畜親父はひたすら責め続けてきます「あぁっ… あぁ… だめっ! だめ… チンポだめえぇ…うぅ…」「ダメじゃねえっ! お前は俺の奴隷だ! 俺のやりたいよ
...省略されました。