これは俺が、この世界に入ったきっかけの話。
酒好きで、特に日本酒が好きだった俺はネットで全国の日本酒試飲会を定期的にする個人経営の居酒屋を見つけた。
電車で四つ先の駅で近くだったので、数回その居酒屋に通った。
少し顔なじみになった俺はその店の経営者が主催する「◯◯利き酒会」に参加する事にした。
経営者のヒロシさんの知り合いが経営する民宿で月に一度行われる。
本来は宿泊料理込みの1万五千円いるが、ヒロシさんの待遇で初回は無料で参加させてもらった。
しかし、その利き酒会は異常な集まりだったのです。
まず、参加者は全員男限定だった。此処まで事前に聞いていた。
民宿が、そんなに広くないからいざとなると雑魚寝になるからと聞いていたからだ。
しかし、民宿に入ると皆んな服を脱ぎ始めたのでした。
それで既に履いていた締め込み姿になったのだ。締め込み姿で参加が必須だった。
聞いてない俺は、もちろん履いてもないし持ってもこない。
ヒロシさんは、日本人だから日本酒を愛し、日本男子らしい身形で、愛する日本酒を飲む会だと教えてくれた。
ヒロシさんの替えの褌を貸してくれたが、恥ずかしかったら今日はいいよ服着てていいと言われた。
しかし一人だけ違うのも、逆に恥ずかしくなるので褌を借りる事に。
俺以外の初参加の人、3人で着替える事になりました。
俺は21歳の大学生でしたが、後の二人は俺の親父ぐらいの中年男性だった。ヒロシさんが締めてくれるので、とりあえず全員全裸になった。
ヒロシさんも40代ぐらいなのですが引き締まった締め込み姿が似合い格好良かった。
締め込み姿になると会場に入った。
50人ぐらいいたと思う。俺が一番若いぐらいで30代ぐらいまでのひとは10人いるかぐらい。後は40代以上で、一番上は70代ぐらいのおじいさんでした。
全員締め込み姿で利き酒会が始まった。
物珍しのか、俺の元に集まってくれてお酒を飲みながら色々話をした。
皆さん会社の役員さんぐらいの、偉いさんだった。若い人らも個人経営での若社長みたいな人が多く、この集まりで知り合った熟年社長さんに、支援してもらい会社を立ち上げた方もいた。
ある程度飲んでいると、少し照明が暗くなった。
すると、ヒロシさんが俺のそばにやってきた。
ヒロシさんが「今からが本番だ、たくや君はこっちに来て」と俺の手を引いてお酒の準備をするカウンターの中に入るように言った。
すると、会場の雰囲気が変わって、隣にいた人同士でキスしたり、お互いの股間を触り始めたのです。
そうです、此処は利き酒会という名のハッテン場会場だった。
親父同士や、親子のような歳の差でイチャつく同士もいた。この中にはパトロンみたいな関係になって開業した若い社長もいるらしい。
中には我慢できずに会場で褌を外されSEXしている方もいたり、個室に行く方もいた。
一番良く話てくれた、30代の若社長さんは50代以上の親父みたいな人3人に口や尻にアソコを入れられ、廻されているような感じだった。
俺は怖くなって、カウンターにいるヒロシさんの後ろに隠れていた。
ヒロシさんは「こういうのは興味ないかい?ないなら次回から来ない方がいい。」
俺は勿論、童貞ではなかったが、男とは未経験。興味もなかったが、目の前で行われている光景で少し興奮した。
半勃起したのをヒロシさんは見逃さなかった。
「少し興味あるのかな?」と俺のアソコを鷲掴みした。
カウンターで会場の人らに見えないように褌越しにアソコをシゴいてくれた。
俺はすぐにフル勃起した、すると褌から引きずり出され直に扱かれた。
気持ちよすぎて腰が抜けた俺はカウンターの下に横になってしまった。周り見えなくなった俺をヒロシさんがフェラし始めた。
凄く気持ちよかったので、ヒロシさんの口の中でイッてしまった。
すると一人の親父が俺がヒロシさんにやられているのを見つけ、
若いの、独り占めは駄目だと俺を会場中央に、つれて行かされ数人に廻された。お尻は洗っいないからお尻はやられなかったが褌は、外され全身舐めされキスやフェラ、口に親父らのアソコを入れられ、最後には親父らの精子で全身ベトベトになった。
これらは翌朝まで行われ、疲れ果てた俺は会場の隅に裸のまま寝てしまった。
朝起きたら全身精子でバリバリ状態でした。
会場には、ヒロシさん以外の開催者3人だけで片付けしていた。
それからも俺は参加するようになり、気に入られた社長さんの会社に、雇ってもらいました。