ドライオーガズムを覚えてからこっちの世界に入った
もともとは女性好きの中年助平親父です。
先日の平日の昼間に上野の映画館に行ってきました。
僕の好きな場所は後ろの鉄柵でそこに前かがみにもたれて
後ろから触られるのに興奮してしまいます。
その日は朝から変態妄想しており
ノーパンに薄手の柔らかいスウェットだけを履いてました。
館内はかなり込み合っており鉄柵は目一杯に人が立っていて
まったく陣取りできないまま30分ほどで映画が終了し
いったん外に出てタバコを吸い早めに戻ると
鉄柵の左端にポジションを取ることが出来ました。
映画が始まりまた少し人の移動が合って鉄柵の中央に移動し
隣は女装子さんが立っていました。
映画が始まり僕の後ろをひっきりなしに歩く人がいましたが
手を出されることはなく15分ほど映画を鑑賞していると
にわかにお尻に手の気配が…
この瞬間の興奮は癖になります。
柔らかにお尻を撫でられたあと前にも手が移動し
その手が乳首を柔らかに刺激します。
最初は右の乳首をいじられ声が出そうになり
次は左の乳首に…しかもその触り方が絶妙で
かなりな時間刺激され続けてました。
そうしていると別の人が後ろ似たつ気配があり
スウェットの上からお尻をいじってきます。
気が付けば左隣にいた女装子さんも僕の勃起したチンコを
「ギンギンに硬くなってるね」
と言ってスウェットの上からしごいてきます。
もう頭がおかしくなるくらい感じていると
後ろの人の手がスウェットの中に入ってきてアナルを刺激してきます。
僕はとうとう、うっ・・・っと声を漏らしてしまいました。
そしてローションを塗られて太い指が潜り込んできて
その指を動かされ必死になってタオルで口を押さえ
鉄柵にしがみつきながら喘いでいると、
いつのまにか後ろの人だけになっていました。
そして指を激しくピストンされて逝ってしまったのですが
それでも指の動きをやめてくれません。
もう何度も何度も逝ってしまい勝手にお尻が動いてしまいます。
いく…いく…と言葉さえ漏れてしまい、たぶん周りの人にも聞かれていたと思います。
そうしてとめどなく逝かされてやっと解放されました。
それでももう、頭の中がぼお…っとして服を整えるのがやっとでいると
また別の人が後ろに立ち、今度はクリームのようなものを塗られて
さっきの人よりも細い指で弄られました。
もう身体が敏感になっているしトロマン状態になっていたので
何をされても逝ってしまいます。
その人は指を2本にしてドリル状にこねくり回したり
猛スピードでピストンして来たり何度も何度も逝ってしまいました。
映画が終わって振り向くとスリムな同年代位の人で
僕の方から抱きついてしまいました。
僕から男性に抱きつくのもこんなに逝かされたのも初めての経験で
その人にも
「こんなの初めて…」
と、言ってました。
本当に離れられない気もしました。
休憩時間にタバコを吸い名残惜しく鉄柵に立つと館内が暗くなり
また、映画が始まりました。
でも、さっきの人は他の人を探しているようで寂しく感じていると
また僕の後ろに立ち指を入れ逝かせてくれました。
そしてカバンからがさごそと何かを探す気配の後
振り向くと勃起したチンコにゴムをつけていて
後ろから入れてもらいました。
でも、なんだかうまく続けられず
結局また指で何度も逝かされてしまいました。
汚い話しですがその人はそのままゴムをつけっぱなしにしていたみたいで
本当にその人に感情が移入していたんだろうと思います。
僕は進んでフェラしてしまいました。
映画館で下半身丸裸で腰を突き上げられたこと。
こんなに逝かされたこと。
映画館で立バックで入れられたこと。
男性に感情移入したこと。
自らフェラしたいと思ったこと。
全部、初体験でした。
また、あんな風に逝かされてみたい…と
アナルが疼きまくってます。