「なあ、兄ちゃん。あの汚い親父にどんな事されて来たか、もっと教えてくれよ。 君がどれだけ変態君か、もっと聞きたいねえ…」
会社帰りに居酒屋の個室で唐揚げを頬張る僕に男は聞いて来ます…
何も答えず食べ続ける僕に男は続けました。
「今更恥ずかしがるなって。散々俺のチンポで喘いでおいてさあ…そのケツ突いてやるとあんなに鳴いてくれるのに(笑)」
鬼畜親父ほどではないとは言え、この男の性癖も結構キています…
「君はあの親父に調教ししてもらってる時、何されるのが一番興奮するんだい?」
男はビールの入ったグラスを片手に徐々に鼻息を荒くして尋問してきます…
「…」
僕のつっけんどんな反応にもめげず
「こんな場所で聞くのが面白い、いや…興奮するんだよ。今風で女にモテそうな男の子がホモ奴隷に調教されてきた告白が聞きたいねえ。さあ…調教は何が一番好きなんだい?」
僕は呆れ諦め赤らめて話す事にしました…
「首輪とか… 手錠とか…で、上になって」
ボソボソと、でも無口な僕としては精一杯な告白でしたが、男は納得しませんでした。
「は?聞こえないよ。男の子なんだからもっと大きな声で言いなさい。」
{ば、馬鹿じゃないの?大声で言えるわけないじゃん、こんな事…}
ここは居酒屋で個室とは言っても襖で間仕切られただけの部屋なので、隣客の笑い声が漏れて来ています…
「しょうがないなあ」
男は僕の隣に移動して来ました…
「男性経験は俺で何人目?ケツの穴の具合をみると相当喰わえ込んで来てるよねえ…何本のチンチンハメてもらって来たんだい?」
そう言うと男は僕の太股に手を伸ばして来ました…
手は次第に僕の股間へ移動して
「チィィィ…」
ファスナーが下げられ、やがて全開にされた窓から男の手がすっぽりと侵入しむんずと僕のチンポを握られました。
男の手はゴソゴソと僕のズボンの中で蠢き、生のチンポをつかんで窓から引き摺りだしました。
{はい、この流れ。知ってました。期待もしてました。解ってました。ごめんなさい}
僕が堪らず頬を赤らめて箸を止めると
「ほら、いいから気にしないで食べなさい」
と男は言いました。
{食べられる訳ないじゃん}
「さあ、そのケツで何本のチンポを喰わえ込んだんだい?おやじ好きだって言ってたねえ…いったい何本の親父チンポを喰って来たか白状しなさい」
胡座をかいて座る僕の股間の窓から祖反り立つ肉色のスティックを男は柔らかく包むように握り、指をうねらせてピンク色の亀頭を刺激して来ました…
「ん…んふぅっ…」
そして男はiPadを取り出し、僕に動画を見せ始めました…
「ほら…どうだい… これ誰だかわかる?…目隠しされて顔がよく見えないけど…口枷から涎垂れ流してまあ… 両手縛られてるのに俺の腹の上でいやらしく腰をくねらせてるねえ…これ誰かな?」
「や…め… あっ! あっ! んふぅっ」
「これ誰かな? 俺の上でケツにチンポハメてよがり狂ってるのは誰?」
「僕です…」
「このいやらしいケツ穴に何本の親父チンポを喰わえ込んできたんだ?」
「じ、10本位…わかんない…」
「本当に?10本じゃあ済まないんじゃないか? ほら見てごらん。俺のチンポを根元までズッポリ喰わえ込めるようになるまでには。」
「さあ、あの親父に何されるのが一番イイんだ?」
「…首輪と目隠しと口枷と手錠付けられて… 上に乗って腰振れって命令されるの好き… これしてると直ぐに逝っちゃう…」
「ほう… その時はいつも縛られてるの? 縛られるのは麻縄?」
「だ、大体縛られてる… 麻縄よりは革のヤツの方が多いかも…」
「この間、俺も同じコトしてあげたよなあ… 手錠はどんなの?鉄のヤツ?興奮するツボはどんな所?」
「鉄の手錠か革のリストバンド… 手を後ろで繋がれてるから…足だけ自由にされてるから…ハメて腰振るだけの道具にされてる感じが…」
「へえ… いやらしいねえ… 奴隷の姿で親父に跨がって腰ふるんだねえ…チンポ勃てて…」
「それから?続けて…」
不覚にも変態肛交を告白させられながらチンポを悪戯されるという状況にイきそうになってしまいました。
「首輪の鎖で繋がれて…舐めさせられる…き、汚い所も、色々…」
「へえ…汚い所ってどこ?(笑)」
{知ってる癖に…}
「お尻の穴…」
「へえ…いつも君はあの汚ならしい親父のケツの穴をベロベロ舐めて興奮してる変態なんだねえ…(笑)」
「あっ! あっ!」
チンポを悪戯され、僕が高まった事を察知した男は急に手を放しました。
「おっと、イかせてあげないよ。こんな居酒屋でザーメン出しちゃあだめだろう… じゃあこれからゆっくり調教してやるから行くか。 あの親父と同じ奉仕を俺にもしてくれ。」
予想通りと言うか
期待通りと言うか
僕は男にホテルに連れ込まれ
犯されます。