《続きです》男が会計を済ませてくれたので居酒屋を出ます。「ご馳走さま…」僕がそう言うと、男はだらしなくいやらしい笑みで返して来ました。「いやいや、次は俺が兄ちゃんの身体を喰わせて貰うから礼なんて要らんよ…」「はい、これ…」男から紙の手さげ袋を渡されました…袋の口からは先端にゴムチューブが装着された巨大なシリンジ見えていました…不思議そうな見る僕に男が返しました。「解んないかな? ほら、あそこに大きなビルがあるだろ?あそこのトイレはお湯が出るからやりやすいぞ…」{いや…その… そういう事じゃなくて… 意味は解るけど。何で今…}「いやね… 君が相手なら少々汚れても構わないんだけどね…兄ちゃんの方が嫌だろう…」夜の街で男は僕の手に淫具を持たせ、人目を憚らず僕の腰に手を回し、お尻を撫で回しながら歩いて行きます。男に手を引かれながらビルに到着し、ビル一階にある商業施設のトイレの前に着きました。幸い多目的トイレが空いており、男の指示通り身体を清めようと単独で入室し扉を閉めようとした瞬間、男も滑り込んで来ました…「やっぱり俺がしてやるな。一人じゃつまんないだろ?兄ちゃんも…」男は先程にも増していやらしい薄笑いを浮かべて言いました。「ほら…兄ちゃん、ケツをこっちに突き出して壁に手ぇ突きな…」言う通りにすると男は背後から僕に抱き付いて僕のベルトに手を回しカチャカチャと外しました。僕のスーツのボトムスがベルトと共にドサッと床に墜とされ首筋を男にすすられ、男の腕が額に絡み付きクイッと上を向かされながらネクタイが外され一つ一つ外されて行くワイシャツのボタンと共に僕の理性のタガも外されて行きました。{ああぁぁ…}男は僕が突きだ出す尻を目前にしゃがみ、インナーの上から両方の尻肉を揉みしだきながら言いました…「好きなんだろう?お仕置き… どうせあの変態親父にやらせてるんだろう?あの変態親父だけじゃあないのかな? こんな事されるの」男は邪魔だとばかりに僕の足首に絡み付くボトムスを取り去り僕に足を開かせました。「俺はこの瞬間が一番好きなんだ…若い男の形の良いケツが露出させるのがね…」男は僕のインナーを引き摺り下ろしペロンと尻肉を剥き出しにしました。「ふぅ… ふぅ…」男の息使いは荒くなって行き、やがて僕の尻肉を力強く拡げて穴を観察しています…「好きなんだろう?これも…」男はそう言うとまだ洗ってもいない僕の尻肉の奥に潜む穴に舌を這わせて来ました…「むふぅ…ぴちゃっ… どうだ?気持ち良いか? 後で俺にもタップリ同じ奉仕をしてくれよな…」僕の割れ目を湿らせた男の舌はナメクジのように尻肉を這って行き、僕の太股に抱き付きながら男は力任せにインナーを引きちぎりました…「心配すんな。後で新しいのを買ってやる。もっとエロいヤツをね…」そう言った男にワイシャツとTシャツが脱がされ、僕はトイ
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《続きです》男は暫く生殖器を僕の体内に差し込んで、その温かさを楽しんだ後、引き抜いて僕に言いました…「そろそろ行くか。それともここでもっとゴリゴリに犯られたい?」答えさせる間もなく男は僕に拘束具の上から服を着けさせトイレを後にし、ホテルに連れ込まれました。部屋に入室して直ぐに調教が始まりました。「ほら 脱ぎな… そこで全部脱いで。」男に促され服を全て脱いだ僕の身体には先程装着された革の拘束具が肌に深く食い込んでいます。男は部屋の隅に置かれた診察台に僕を強引に座らせてM字に開脚させ、その手首と足首にあるベルトで固定し性器を丸出しにさせて言います…「兄ちゃん… いい格好だなあ。 こういう事大好きだもんな。あの汚い変態親父にいつもされてるんだろう?記念写真だ。」男は先程のiPadで写真を撮り始めました。「だ、ダメです!撮らないで…」僕の調教主「鬼畜親父」は勿論、この男にも散々変態写真を撮られて来ましたが、急に怖くなった僕は拒絶しましたが「今更何言ってるんだよ… 大丈夫 悪用なんてしない。 後でオカズにさせてもらうたけだ。」と 押しきられました。男は鞄からローションを取り出し、タップリとその手に絡めて、半勃ちな僕のチンポを握りながら言いました…「ほら、君が大好きな調教をしてあげるんだからしっかりチンポ勃てな」隆起したチンポを中心にして全裸で四肢を拘束されて喘ぐ哀れな奴隷がiPadで撮影されました…「やっぱり兄ちゃんいやらしいなあ…俺みたいな親父にチンポを悪戯されて、あっと言う間にカチカチだ…」男は僕のチンポを弄りながらもう片方の手で自らのベルトを外し、履いていたズボンをドサリと床に落としました。そして男は黄ばんだブリーフをペロリと捲り、ピンと上を向くカリ太なチンポを露にして言います…「ほーら、兄ちゃんの大好きな親父チンポだ…」そう言って男は僕に近付き、そのイカ臭い親父チンポを「ピトっ」と僕のチンポにくっ付けました…「どうだ…? 君の大好きな親父チンポがくっ付いているよ… ちんちん同士が擦れて先っちょの汁が混じってぬるぬるだ… どんな気持ちだ?」「ああ… き、気持ちいい… 気持ちいいです…」男は僕のチンポに自分のカウバー氏線液を塗りたくった後、器用にも拘束診察台にに足を掛けヒョイヒョイと登り始めました。そして背もたれに片足を掛け、「山の頂上を征服した登山家」の様なポーズから徐々に腰を落とし、僕の顔面に生暖かく生臭い睾丸をピトっと押しあてました。「舐めな…」男に命令されたので僕は素直に従いました。「おうぅ… そうだ…上手いぞ… いい… こっちも頼む…」男は足を少しずらして僕の目前に毛むくじゃらなケツの穴を近付けてきました…「なあ…あの変態親父にしているように俺にもしてくれよ…ベロベロに舐めてくれ…」僕の上に跨がる男の股間に顔を埋め、ひたすらひたすら舌で奉仕しました…「ああ… いいぞ… そうだ… いい…」男は暫く僕のケツ舐め奉仕を楽しんだ後に言いました。「いいぞ。ベッドでもっと舐めてくれ」そう言って男は僕の四肢を固定していたベルトを外し、代わりに首輪をかけてベッドの方へ引っばって行きました。
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