〈続きです〉男はゆっくりゆっくりチンポを僕の穴に出し入れしながら聞いてきます。「あのおっさんと付き合ってんのか?」僕が無言のままでいると男は激しく僕の尻に腰を打ち付け、僕のチンポを強く握り乳首を強くつねりました。{うぐっ! 駄目!駄目!うあぁぁ…}思わず大きな声で喘いでしまいそうになるのを必死で堪えました。人気が無い早朝とは言え街中でそんな声を出すわけには行かないからです…「つ…つきあって…ない…です」蚊の鳴くような声で答える僕に男は尋問を続けました。「何であのおっさんにあんな事やらせてんだ?」男は再びゆっくりゆっくりチンポを出し入れしながら聞きます。「きっ…気持ちいいから…あぁ…」男は手で僕の睾丸を揉みながら更に続けました。「男が好きなんだ…どんなのが好みなんだ?性癖はどんなんだ?」「お…男の人に…されるの…好きです… おじさんが好き…です… あぁ…虐めて欲しい… あぁっ!もう許して!声が…声がでちゃう!」僕がそう言い終わると男は「ぬぷり」と僕の穴からチンポを抜きファスナーを上げて言いました。「続きはホテルでしてあげる。」僕は男に三つ先の駅のホテルへ行こうと提案しました。そこは「男同士でも入れるホテル」だそうです…休日の明け方、上り電車で男はスエットの上から僕の尻の割れ目を指でなぞってきます。僕は今、いったい何をしているのでしょう。一晩中、鬼畜親父に犯されたばかりなのに、今また見知らぬ男に犯されようとしているのです…でも…でもこの時の僕はさっきの続きを、尻穴にチンポをハメて欲しくて仕方なくなっていました…ホテルに入室すると男は根掘り葉掘り僕を質問攻めにしてきます。「僕の年齢」「鬼畜親父との関係」「鬼畜親父とどんなプレイをしているか」「男性経験数」「初体験(男性)」「女装は好きか」etc…あとは忘れました…質問に何一つ答えないでソファーにうつ向いて座る僕の隣に男は座り僕の顎を掴んで自らの方を向かせ唇を重ねてきました。男は僕の舌を吸いながらシャツを脱がすとズボンのベルトを外して僕の両手を拘束しました。「こういうの好きなんだろ? ごめんな、今日はお道具もってないから、次の時は色々してやるから…」男は僕を後ろ手に拘束し、ベッドに四つん這いに転がしました。そして室内にあった自動販売機でバイブとジェルとオナホを購入し、僕の背後に座り込みました。「さてと…さっきの続きをしてやるからね」男はそう言うと四つん這いな僕のスエットを再びペロンと引き下ろし尻穴を拡げました。「いい眺めだな。毛も全然生えてないツルツルなケツまんこだ。剃ってんのか?」背後でスマホのシャッター音がします… 止めろとは言いませんでした。だって既に鬼畜親父との恥態を撮られてますから…男は僕のケツにジェルを塗りたくりバイブを飲み込ませました。鬼畜親父の調教で拡がった僕のケツ穴は簡単にバイブを根元まで飲み込みました。「君、相当使い込んでるねえ…根元までズッポリだよ。あのおっさんにかなり調教されてんだなあ…」男がバイブのスイッチを入れます。振動が前立腺を刺激し僕のチンポはムクムクと勃起し始めます…
...省略されました。
〈続きです〉この日、僕に目隠しとボールギャグを咬まさせて手首を後ろ手に縛り僕を毛むくじゃらな太鼓腹の上に乗せて犯す男は鬼畜親父ではありません「兄ちゃん もっとエロく腰くねらせて自分で動いてみな。」男は騎乗位で跨がる僕のチンポから滲む我慢汁でクチュクュと音をたてて刺激しています。「うぐっ! うっ うぐぅっ!んん!…」ケツに親父チンポを突き刺され、自分のチンポを粘液で刺激され僕が喘ぐ度、咬まされたボールギャグから滴っているであろう唾液にも構わず男は下から激しく腰を突き上げて来ました。「うぐっ! うぉう! ん! んんんっ!!」僕が更に喘ぎ乱れる度「カシャッ」下からスマホのシャッター音が聞こえました…----------あの日の後、ちょっと困った事になっていました。前日、路上で僕を捕獲し、犯した男からお誘いのメールが来るようになったからです。先日の別れ際、アドレスを聞かれ迷いましたが、どうせ僕が調教されに通う鬼畜親父の自宅もバレていますし、恥態画像も撮られているので面倒な事になるのを避けるため教えたのでした。「やあ、お兄さんこの間はありがとう!またヤらせて下さいよ。君の事を想像するとチンポがビンビンだ。君も俺の魔羅に突かれて潮吹いてたね(笑)。あの親父より良かったんじゃないかな?SM好きみたいだから今度はお道具沢山持っていって虐めてあげるからさあ…以下省略」男のメールには淫語がちりばめられており、とにかく長いものでした。僕は今ですら二人の親父(この二人は知り合い同士)から定期的に調教されています。この親父どもに操を立てるつもりなど毛頭ありませんが、親父どもと変態性欲にまみれた生活に対し「このままではいけない」という思いは常に残っているので秘密の変態性行為に関しては固定された相手を増やしたくなかったのですが…でも…でも、先日の男は鬼畜親父の陰湿で粘着質で悪魔的な責め苦とは違い荒々しく強引で力強い、あの男にもう一度犯されたいと思うようになってしまいました…仕事が終わり、先輩達から飲みの誘いを断って僕は新橋駅に向かいました。「何だよ付き合い悪りいなー デートかあ?彼女可愛いんだろうな、今度会わせろよ」先輩達がからかいます。{会わせられないよ…先輩…だってこれから僕が身体を合わせるのは加齢臭漂うゴツいおっさんだから…}新橋駅を出てる細い路地を歩き飲み屋街の先にあるビジネスホテルで指示通りフロントに部屋番号を告げるとすんなり通されました。部屋のドアをノックすると先日の男が裸にガウンだけを纏った姿で僕を迎え入れました。部屋は綺麗で普通のビジネスホテルでした。実は僕にとって普通のホテルは久しぶり、鬼畜親父に連れていかれるのはSMホテルばかりでしたから。「やあ! 兄ちゃん良く来たな。 なんか飲むか? ビールでいいか?」男は気さくに僕に話しかけて来ましたが、極端な人見知り
...省略されました。