この前、初めてザーメンを飲んだ。
今までそんなに多くは無いけど、フェラの経験はした事はありましたが、いつも相手の方がイク寸前に僕はチンコを口から離し、顔や手に射精してもらってました。
でも実は僕、以前から口内射精や飲精に凄く興味があったんです。
なのでいつも僕はオナニーをする時、大量のザーメンを口いっぱいに出され、それを飲み干すという想像をしながらチンコを扱いていました。
しかし、現実はなかなか上手くいかず・・。
見知らぬ相手の方のザーメンはとても抵抗があって。いざ、決心してもいつも土壇場で諦めてしまう。
相手の方も運が良いのか?僕が今まで出会った皆様、とても優しく「無理しなくていいから。」と言って僕を許してくれます。
そんなヘタレな僕は飲性など一生無理だと思い、半分諦めていました。
そんなある先月の事でした。
僕は例によって淡い期待と共に掲示板で相手の募集をかけました。
すると、何通かもらったメールの中に気になる人が。
相手の方は40代後半のガテン系の方で、僕と25歳以上年の離れたオジさん。
今まで僕が会った人で、年長者は28歳。
僕は自分の父親と同じような年齢の方にチョット興味を持ち、会う約束をしました。
夕方遅く、オジさんは待ち合わせ場所の公園に姿を現しました。
オジさんは仕事帰りだったみたいで作業服姿でした。
そしてオジさんと僕は挨拶を交わした後、オジさんの提案で少しドライブしながら会話をしようという事になり、僕はオジさんの車に乗り込みました。
走る車内、オジさんは僕の年齢、名前、家族構成、地元や大学の事、今までの性体験などを根掘り葉掘り聞いてきました。
そんなオジさんの問いに、僕は緊張もあってかバカ正直に全て答えてしまっていると、いつしかオジさんが
「着いたよ!」と。
築40年以上経ってそうな古くさい二階建てのアパートに車を止めたオジさんは僕の合意も無いまま車を降り「こっちだよ」と言い一階奥の部屋へ向かいました。
そして部屋に入るとオジさんはいきなり玄関先で僕に抱きつき、キスをしてきて無理矢理オジさんの唾液を口の中に流されました。
ジョリッとしたオジさんの頬の感触とタバコの匂いに臭い口臭。
僕はあまりの気持ち悪さに吐き気をもよおし、力いっぱいオジさんを突き離そうとしました。
しかしオジさんは僕よりも背も高くガッシリした体格、しかも力仕事をしている方なので、ビクともしません。
でも、僕の行為が気に入らなかったオジさんは激怒。
今までの口調と一変し「テメェ、何しに来たんだよ」と僕の胸ぐらを掴んで怒鳴り散らしました。
ただでさえ気の弱い僕はオジさんの迫力に一発KO。
「すいませんでした」の平謝り。
しかし、どんなに謝ってもオジさんは許してくれず
僕はオジさんの好きなようにされました。
オジさんは僕に全裸なるように指示した後、自らも作業服を脱ぎ捨て汗臭いままのオジさんの股間に顔を埋めるように命令してきました。
僕は半ベソをかきながらオジさんの異臭がするチンコをしゃぶりました。
その間オジさんは、僕にチンコを咥えさせたままビール片手にタバコを吹かしながら「お前がやもっと素直だったら優しくしてやったんたからな!」と言い、腰を振りながら僕の喉奥まで突っ込んできました。
苦しさで噎せ返る僕。
しかしオジさんはお構い無しに喉奥へと激しく腰を振り、ここいちチンコが固くなった瞬間。
オジさんはビールを持つ手を僕の後頭部に回し、体全体をビクつかせた後、勢いよく喉奥へ熱いザーメンを放出してきました。
そのザーメンのあまりの勢いの良さに多少、苦しかったけど僕は驚くほどアッサリとザーメンをゴックン。
後から出てきた口に溜まったドロドロしたザーメンも何の抵抗もないまま飲み干せました。
正直、味は塩っ気があって喉に絡み付く感じで美味しくはなかったけど、想像よりか不味くはなかった。
一度、経験して大した事ないと分かった僕は、オジさんのザーメンを全て飲み干した後、チンコに残った最後の一滴までも吸引して吸い出してあげました。
それには驚いたオジさん。
少し気が晴れたらしく、とりあえずフェラが終わると僕を連れて風呂場へ。
オジさんは僕の身体の隅々まで綺麗に洗い流し、浴槽の淵に僕を座らせ、首筋や乳首などを舌で責め、挙げ句にはフェラやアナルまでも舐めてくれました。
そんな僕もお返しにとオジさんを再びフェラ。
オジさんは先程の横柄な態度とは違い、チンコを舐める僕の頭を優しく撫でてきました。
それは風呂から出た後も続きました。
僕とオジさんは交互に責め合い、僕は二回ほどオジさんの手でイカされ、オジさんは先程と合わせて三回僕の口でイキました。
それらは全て飲みました。
二人とも精も根も尽き果てた深夜、僕はオジさんに送っていただきました。
その帰りの道中、オジさんが僕に「今度はアナルなんてどう?」と聞いてきたので、興味はあった僕が
「はい。お願いします」と言うと、オジさんは突然、ヤル気になったのか、道端に車を停車させ僕のパンツの中に手を。
そして、グリグリとアナルを指で刺激し唾をつけて指を挿入してきました。
さすがに痛みを感じた僕は身体を捩って逃げ出しました。
するとオジさんが「少し試しに入れてみようか?」と僕を後部座席に移動させ、ケツを突き出すように言ってきました。
そして再び僕のアナルに唾を塗りたくると・・。
ブチッという裂けるような痛みと共に圧迫感にも襲われました。