4月
新人のバイトが入ってきた。
その中に、大学1年の優斗がいた。
みうら春馬似の彼に
俺は目を奪われた。
ぴっちりしたデニムをはいて、
浮き出たモッコリや
キュートなお尻をしてやがる。
そんな優斗をもみくちゃにしてやりたい
衝動を抑えるも、
股間の勃起は抑えられない。
いつか優斗を押し倒して犯してやりたい。
5月
ほぼ毎日彼時の一緒に居るうちに、
俺のに想い、いや欲求が大きくなる。
そして、とうとうストーカー行為を
とるようになってしまった。
彼がトイレに行くと後を追う。
大の個室に入った時は胸が高まる。
俺はとなりの個室に入り、
彼の排泄時の音を聞くのだ。
ジョボジョボとオシッコの音のあと、
ブリッと音がして、
俺はその姿を妄想して、
はぁっ、と漏らす優斗の声が
した時なんかは、
なんか彼女とセックスしてる時の
声っぽくて、妄想で俺は勃起してしまう。
さらに彼が出だ後に、
俺はすぐにその個室に入りる。
まだ温かい便座に座り、
間接的に彼のお尻を感じて、
まだ漂う優斗の排泄物の香りの中、
我慢汁でベトベトの勃起チンポ
をオナってイってしまう。
俺、早漏だから、業務に営業なく
果てる。
あぁ、俺がウォシュレットがわりに、
イケメン優斗の締まったアナルを
キレイに舐めてあげたい。
とか思う。
6月某日
帰りに優斗を温泉に誘ってみた。
「ちょっとあそこの温泉に寄るってみる?」
「いいんですか、いきましょ~」
優斗の裸が目当てだと知らずに、
よろこぶ優斗。
優斗の体はキレイだった。
すべすべで締まった上半身、
つるんとしたプリケツ、
そして、優斗のチンポは、
亀頭の先っぽが見えるぐらいの
包茎。
長さは10センチぐらい。
勃起したらどうなるんだろう?
妄想がつきない。
俺は見るだけでは満足できなかった。
「優斗、背中流してやろうか?」
「えっ、なんか恥ずかしいですよ~」
「独り暮らしなんだろ、たまにはいいもんだぞ」
「そうですね~」
「あっ、優斗は彼女いるから、一緒にお風呂入って
るんだろ?」
「いえっ、それはまだないですかね~」
温泉で火照ったのか恥じらいか、
顔を紅くする彼にドキっと胸が高まる。
「ほら、こっちきて、洗ってあげるから」
「じゃ、お願いします」
俺はタオルで彼の背中を流した。
タオル越しに伝わる彼の身体は、
張りのある、しっかり筋肉がついた
感じだ。
外見は華奢だけど、程よく筋肉がついて、
括れた細い腰が、妙に艶っぽい。
調子にのって、彼の胸に素手でソープを
撫でまわした。
こりっとした乳首に触れた時、
身体がびくっと反応した。
「先輩っ、くすぐったいですよっ、あははっ、
もう自分でやりますから、いいですよっ」
変に思われないように、
ここであきらめた。
俺のチンポも勃起しそうだ。
まずは優斗の身体を触ることができて、
満足だ。
優斗と別れた後、
あのチンポやお尻が脳裡に焼き付いて、
そして手に残った肌や乳首の感触に、
興奮が収まらない。
この興奮を収めるのに、
オナニーではもったいなくて、
俺はボーイを買った。
ボーイリストに、
優斗に敵うイケメンがいなくて
残念だったが、
優斗を犯すつもりで
ボーイを何度もイカせ、
アナルをガンガン突いた。
ボーイの源氏名は違うけと、
「優斗~、イクッイクよっ!」
ボーイを優斗と呼んで、
俺は果てた。
優斗をこんなふうに責めて、
よがり狂わせてやりたい…。
俺のよこしまな欲望は、
さらに俺をおかしくしていく。