※女性との話がでますので、苦手な方はスルーして下さい。6月中頃すっかり俺になついた優斗。仕事の後、飲んだりボーリンク、カラオケとか二人で遊ぶようになった。特に、ボーリンクで彼がストライクをとった時は、彼のお尻をパンパンとたたいて、張りのある感触を楽しんでいる。食事中や遊びは、俺のおごりだ。優斗はバイク買うためにバイト代を貯めていたし、彼女とのデート代とかで精一杯なわけで。たまに「すいません、今日は彼女とちょっと…。」と誘いを断られる。俺は笑顔で「そうか~、デートなら、しかたないなぁ」と、笑顔で送るが、内心、彼女にすごく嫉妬を感じていた。飲んだときに優斗は、まだセックスしてないですよ~、付き合い始めたばかりなんで…。と恥ずかしそうに話してた。俺は「今夜はばっちり決めてこいよ、特にココな」と、彼の股間をタッチした。こんもりとしたチンポ、この優斗のチンポを、彼女にフェラされ、お股にいれて、激しく腰をふる姿を想像して、その夜はオナって果てた。次の日、飲みながら、どうだった?やれた?と聞くも、「いえっ、買い物して、ご飯食べて帰りました」と、草食系かと思うぐらい奥手。そこが可愛いんだけど、どうも合コンで、彼女から告られ、なんとなくつき合っていると。「優斗、女性経験は?」と聞くと、「まぁ…ですねぇ」「よし、じゃあ社会勉強にいいとこ連れていってやる」「いいとこ?どこですか?」「ピンサロ」「何ですそれ?」「女の子がシコってくれるお店だよ」「えっ、風俗ですか?ん~」困った顔の優斗。やっぱ無理かな。「でもお金が…。」「大丈夫、お金は心配すんな、俺が出してやるから」「えっ、いいですよ、そんな…」いいから行くぞ。なかば強引に連れていった。薄暗い店内に入り、6人がけのボックスに連れ込んだ。女の子3人を指命して、ソファに交互にすわった。俺の今日の楽しみ、それは、優斗が痴女にチンポをいじられ、射精させられるとこを見るためだ。案の定、エロそうな女二人が、「きゃ~すごくイケメン~」とか馬鹿そうな声をあげながら、若いイケメンを挟んで、彼の太股や胸をまさぐり始める。もう一人は、俺の相手をしてくれるが、俺は二人から攻められる恥じらう優斗を眺める。女が優斗のデニムの股間を撫でると「あっ、あのっ、ちょっ、そこ、あっだめっあっ」と、喘ぎはじめた。「 優斗くんのおちんちん、みたいなぁ」デニムの股間に、くっきりと優斗の勃起した肉棒が浮き出て、
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