37歳既婚者です。
熟年の方に一方的に抜いてもらうことが多く、特にペニスをローションでグチョグチョにされながら亀頭責めでイカされるのが大好きでした。
色んな方にしてもらいましたが、50後半の義雄さんと現在は一年の付き合いになります。義雄さんも既婚者で、本当にスケベな熟年親父さんって感じです。
体つきも大柄で両刀の責め好きなSエロオヤジ。なぜ義雄さんと長い付き合いになったかと言うと、自分の性癖にあまりにもハマったというか見透かされたのが原因です。出会ったきっかけは僕がサイトに投稿して責め好きなオジサン募集と載せたら「男、女問わずイカせる事が趣味な変態親父です。癖になると思うよ」と返事がきたのがきっかけでした。
正直、読んで勃起してしまいました。
はじめてお会いしたい時にスケベそうな笑顔と言うか、なんとも言えない雰囲気で、直感的に「ヤバイかも」と良い意味でかんじました。
最初に会って義雄さんが「俺でいい?」と聞いてきたので「自分はなにも出来ないですが、それでも大丈夫でしたら是非お願いします」と言うと「じゃぁ車に乗って。2時間ぐらい大丈夫?」と言われ、「はい」と答えてすぐに車に乗りました。
直ぐに走り出し国道にでると僕のペニスをズボンの上から強くモミだし「エロだね、勃起してるな。今から絞り出してあげるからね」と運転しながらずっと揉み続けられました。目的地までつく間、ペニスを揉まれならが「今日は奥さんと出来ないぐらいイカせてやるから」そう言ってチャックをあけパンツの中にてを入れて仮性のペニスをパンツの中でゆっくり剥かれました。それから到着までいやらしい質問をされ妻とどのぐらいのペースでしてるのか、男の経験は何人でどんな事されたかなど色々聞かれました。
頭がボーっしながら正直に答えていると、あるスナックに着きました。
電気もついてない閉店してるお店でした。
義雄さんは鍵をあけて中へ入るよう手招きしてきました。
中へ入るとまた鍵をかけて灯りをつけました。外観とは違い小綺麗な店内でびっくりしていると「半年前に友人がやめた店。たまに掃除してるんだよ。予定ではあと半年はやらないから自由に使っていいと言われてるんだよ」と言われ「じゃあ雰囲気出すために」と言ってカウンター裏からローソク2本とリュックを持ってきて火をつけて電気を消しました。店内は薄暗くなりエロい雰囲気に。
義雄さんは僕に全裸になるように言って、リュックからいくつか物を出してカウンターに並べていきました。
義雄さんは「こっちにきてカウンターに手をついて足をひろげて」と言ってきました。
僕はまだなにもされてないのにビンビンになっていました。義雄さんは僕の背後にまわり、耳もとで「これから快楽漬けにしてやるから。ここで毎日、毎日射精して家にかえすから。変態になっていいからおもいっきり射精しろな」といってペニスの根元をおもいっきり強く握り、ペニスの血が止まるまで握ってもう片方のてでゆっくり剥いてきました。
先汁がでている状態で腰をくねらせていると「いいねぇ変態らしくなってきたね。」といいながら「ペニスグチョグチョされたいんだよね、ローションつけてしてやるから」そう言ってローションをてにとりビンビンに立ったペニス、腰から垂らすようにお尻までいっぱいたらしてきました。