冷たい感覚がお尻に伝わり垂れていくのがわかるなか、義雄さんは最初から強めにペニスを握り何度もしごいてきました。僕は仮性な為、亀頭が敏感で体がどうにも静止出来ないほど動いてしまいました。
義雄さんはしごくのをやめ、皮を根元まで剥きあげて亀頭を丸出しにしたまま、もう片方の掌で亀頭を包みグリグリグリグリ刺激を与えてきました。義雄さんは「ほら、ずっと見てな。こうされたいんだよな。目をそらさずにずっとみて」
そう言って続けられました。
義雄さんは「なぁ、想像しなよ、毎日こうやってオヤジにされるんだよ。毎日イカされて家に帰るんだよ。」
僕は本当に想像してしまいました。
一気にこみ上げてくるものがあり、堪らず「す、すみません、イキそうです…」そう言って目を閉じてのけ反りました。
義雄さんは亀頭からてをはなして僕のペニスの根元をさらに強い力で握り空いている手でアナルに指を突然当ててきて、なにも言わず少しだけ入れてきました。
不思議な事に射精感がゆっくり引いていく感じで、でも興奮は持続している不思議な感覚になりました。
義雄さんは「おさまったかな?今はじめたばっかりだよ。我慢しないと。君は想像させたらすぐに反応したからスケベだわ。俺にはわかるよ」
そう言って、義雄さんはまたしごきはじめました。また義雄さんは「自分のされてるのを見るんだよ」
そう言ってまた亀頭を掌で包みグリグリグリグリしてきました。僕はもう射精したくて堪りません。でも長い時間されていたい…正直葛藤していました。義雄さんは「奥さんは今頃なにしてるかな?旦那はオヤジにこんな事されてるのにな。君はエロいよ本当に」そう言って亀頭をグリグリしながらアナルを舐めてきました。僕はカウンターに手をついたままお尻を突きだしながら快感を味わっていました。お尻は今までされた事はなく、気持ちよさがわからなかった事もあり、自然に腰を前後左右に振りながら悶えていました。義雄さんは「声出して」と言ってローションまみれのお尻に顔を付けて、おそらく義雄さんの鼻だと思いますが、アナルにぐいぐい押し当ててきました。ただ、僕は声を出すのが何故か嫌だったので我慢して震えて踏ん張っていました。義雄さんは「頑張るねぇ、もっといじめないと鳴かないかな?」そう言って僕の腰に手を当ててグイっと振り返らせ義雄さんと向かい合わせにされました。義雄さんは立ち上がり、僕の顔の真横に頬っぺたをくっ付けて、「足をもっとひろげて」といいながら右手で竿をゆっくり大きなグラインドでしごきあげながら左手でヌルヌルのたま袋からアナルの上まで上下させてきました。たまに指でアナルを刺激したり、アナルと袋の間?を強く押したりしながら「気持ちいいか?どう?」と聞いてきました。僕は素直に「凄く気持ちいいです…ヤバイです」と言って恥ずかしかったですが少しだけ女みたいに「あぁぁ」と声をだしてしまいました。義雄さんは「少しだけ出したな、ほら、腰をもっと突きだして、ほら、もっと、恥ずかしがらずにエロく突きだせ」と言って、僕の前にしゃがみながらペニス、お尻の愛撫をやめました。僕は愛撫がやめられたショックと言うか、触って欲しくて堪らなくなり、しゃがんでいる義雄さんの前にビンビンのペニスを突きだして、触って欲しいのを腰の動きで伝えようと何度もいやらしく前後にふりました。義雄さんもわかっているようで「どうしてほしいの?言えないか?」そう言って見上げてきました。僕はもう我慢が出来ず「触って下さい…しごいて欲しいです」とお願いしました。義雄さんは「いいけどもう少しこのまま突きだして待ってろ」と言ってまたカウンターの上から平らな丸い缶を持ってきました。義雄さんは缶をあけて「魔法のクリーム塗ってあげるよ、ほら、もっとチンポ突きだして」と言ってクリームを三本の指で取り、僕のペニスの亀頭にゆっくり塗って、さらに尿道にも少し入れました。そのクリームが何なのかはわかりませんでしたが少しの不安と、何かの期待感が入り交じり、どうしていいかわからなくなっていました。ただ、ペニスは塗られている間もビンビンになったままでした。義雄さんは「君は変態だな。気持ちよければ何をされてもいいタイプだ。普通はなんのクリームなのか聞くし、不安で縮んむけどな。」とスケベそうな笑顔でペニスの茎をニギニギしながら尿道部分を親指で押したりこすったりを繰返していました。 そして、先汁が沢山出始めると「またカウンターに手をついてお尻つきだせ」と言われました。今度は直ぐにローションを垂らされ何回も指を出し入れされ、止まったと思ったらさっきのクリームをまた取り、三回に分けてアナルに入れてきました。僕はもうどうなるのか、変な期待で痛いほど硬いペニスを自分でしごいていました。それを見た義雄さんは「何回もイカせるからな。まだ時間あるし。どうだ?どんな感じ?」と聞いてきました。正直最初は先程より触られている時間が短い分、変わらないと思いましたら急にアナルの内部が熱くなり出し、さらにペニスもむず痒い感じがして、さらに胸がドキドキしはじめて息苦しくなりはじめました。ただ、ペニスの状態はビンビンのまま僕はしごき続けていました。「スケベだ。エロいぞ。ほら、こっち向け」もう恥ずかしさもぶっ飛び義雄さんをみながらペニスを突きだして腰をくねらせながらしごいてしまいました。義雄さんは「お前はMだよ。俺が毎日狂わせてやるから。どうする?かれこれ一時間過ぎたし。今日はこのまま帰るか?」といやらしい顔で言ってきました。僕は「このまま帰れません…出したくて出したくてしかたありません。」「奥さんに遅くなるって連絡しろ」と言って僕のペニスを手にとりゆっくりしごきはじめました。僕は「今は出来ないです…ヤバイです…」「そうか、じゃぁ帰ろう。」と言ってペニスから手をはなし僕を見つめてきました。僕は悩みました。バレたらヤバイ、変な疑いを持たれたくない…義雄さんがわざとバレるような事をしないか…でも、結果「今掛けます。でもなにも言わないで下さい…バレたら本当にまずいです」そう言ってスーツから携帯を取りました。義雄さんは「こんなにチンポをビンビンにさせて奥さんに電話するんだからたいしたもんだ。俺も異常に興奮してきた」そう言って僕のペニスをパクっとくわえ喉の奥の方まで入れました。それからジュポジュポと音をたててフェラチオしてきました。あまりの刺激に我を忘れて「あぁぁ気持ちいいですぅ、もっとお願いしますぅ」と大きな声をだし義雄さんの頭をつか
...省略されました。