先日、初めて「監禁プレイ」してきました。
私は元々ゲイではありません。
しかしマゾ的な気持ちから、アナルを自分で開発し
結果、本物を受け入れるようになったため、アナル
は大好きですが、キスとかフェラには抵抗があります。
でも根っからのマゾ気質のせいで、無理やり性処理に
使われたい願望もありました。
そんな時にネットで知り合った男性と、意気投合して
メッセージ交換をしているうちに、彼のマンションで
お会いする事になりました。
正直、ネットで知り合った男性に身を任せるのは危険な
行為だとも思いますが、何度もメール交換することで
相手の人となりは、それなりに分かりましたので、彼を
信頼して、思い切って「監禁」の話を出してみました。
その結果、土曜夜~日曜夜という1拍2日24時間の
監禁プレイを実行することになりました。
それで、事前にNGプレイを確認し合ったのですが、
私のほうからは【流血】【剃毛】【スカトロ】を
提示し、それ以外はNG無しでと言いました。
プレイ中で私が「嫌」と言っても、上記でなければ
OKということも言いました。
また、個人的に所有していた革手錠、全頭マスク、
開口具、等も持参することになりました。
その結果、日程調整をして、とある土曜日の夕方に
彼のマンションを訪ねて行きました。
定刻の午後7時に彼のマンションに入り、暫くは
雑談をしました。
1時間ぐらい雑談しているうちに、彼が信頼しても
よい人物だと思えましたので、私も安心できました。
午後8時を過ぎ、いよいよプレイ開始になりました。
これから24時間監禁され弄ばれると考えただけで
興奮して勃起させてしまいました。
まずは裸になり彼に全身を見てもらいました。
私が恥ずかしそうにしているのを見て、彼が
「恥ずかしいなら、こうしよう」
と私が持参した全頭マスクを被らされました。
目隠しされたことで、興奮度はさらにアップしました。
一通り身体をチェックされると、その場に正座させられ
マスクの口部分を外され、いきなりフェラを要求されました。
フェラ経験自体は初めてではないのですが、自分の中では
苦手意識があるので、上手に舌を使えず、
「もっと上手に出来るように仕込んでやろう」
と彼に言われてしまいました。
その後四つんばいにさせられアナルを責めてもらいました。
私が持ち込んだ全頭マスクは、口の部分がディルド付の
猿轡になっておりますが、その部分を外すと口だけが
露出します。
彼は、そうした上で開口具を嵌めてきました。
自分で買い揃えた拘束具ですが、他人の手によって
装着されるという行為はマゾの私にとっては、この上ない
興奮をもたらします。
そんな状態で、後ろ手錠を嵌められ、アナルを責められていると
我慢汁が漏れ出してきました。
「おぉ、こんなにされて興奮してるのか、根っからのマゾだなw」
彼に言われると、さらに興奮度がアップしました。
仰向けにさせられ、彼は私の上に乗り、アナルを責めながら、
開口具の栓を外し、強制的にフェラを要求してきました。
興奮度がMAXに達し、理性が薄れてきているので、フェラ
に対する嫌悪感も薄れたためでしょうか
「お、舌の使い方が上手になったぞ。」
と彼に褒めてもらえました。
彼に褒められた事で、さらに理性が薄れます。
と、いきなり彼が私の口で射精しました。
思わず反射的に吐き出そうとしましたが、開口具のせいで
吐き出すことは出来ません。
彼はペニスを抜くと、再び開口具に栓をして
「フェラが巧かったご褒美だよ」
と言いました。
開口具のため言葉は発せ無いので、私はウゥ~ウゥ~
言うだけでしたが、
「美味いだろ?また飲ませてやるよ。」
と言われ、私は彼のザーメンを飲み込んでしまいました。
その間中、アナル責めは続けられました。
そして、その体制のまま、正上位で彼がアナルに侵入してきました。
正直、今イッたところなのに彼のペニスはギンギンです。
私は頭の中で「???」と思いましたが、
「まだまだ!俺は3回は続けてイケるから安心しろ!
まだまだ、ザーメン出せるからなwww」
と言われました。
そしてその体制で1回種付けされました。
途中から私は意識が飛びかけていたので、実際に自分が
イッた感覚がなく、頭の中が真っ白でアンアン喘いでいる
だけでしたが、彼がバックから2回目の種付けした時点で
「2回もトコロテンしやがって、本当にマゾだなwww」
と言われて、初めて自分が射精したことが分かるぐらいでした。
私は放心状態で動けませんでしたが、手錠を外され
開口具も外され・・・マスクはそのままで、しばらく経つと
意識も戻ってきました。
すでに何時なのかも分からない状態でしたが、彼に支えられ
風呂場に連れて行かれ、アナルやペニスを洗って貰いました。
で、身体を拭いてもらったあと、首輪を嵌められました。
目が見えない状態でしたが、首輪をどこかにつないでいる
事は分かりました。
「明日の朝まではここにつなぐからな。便器はここだから
自分でしろよ」
と言われ、私はトイレにつながれた事がわかりました。
そして、再び後ろ手に手錠を嵌められ、ディルド付の
猿轡をされたうえで、彼が出て行き、私は放置されました。
かなり窮屈な状態でしたが、さすがに疲れきっていたため、
そのまま眠り込んでしまいました。