かなりの時間眠っていたようですが、アナルを触られる感覚で目覚めました。目覚めたといっても全頭マスクのせいで視界はゼロですが。最初は何が起こっているか分からなかったのですが、頭が徐々に冴えてくるに従い、昨夜のプレイや、監禁された状況が把握出来ました。と同時に、今アナルを触っているのが彼であろう事も推測出来ました。彼はしばらくアナルを弄っていたのですが、そのうちにローションが垂らされ、ディルドが挿入されました。さすがに起き抜けからアナルを責められても、快感どころではなく、嫌~と首を振りながら抵抗したのですが、猿轡のせいで言葉は出せず、ウ~ウ~言いながら逃げようとしました。しかし狭いトイレの中ですし、首輪でつながれ、おまけに後ろ手錠されていますので、逃げきれるはずもなく、されるがままになりました。そのうちにジワジワと快感が起こり始め、明らかに感じているのが彼に伝わりました。「よし、起きたな。」そう言うと、彼はアナル責めを止め、首輪を外してくれました。私の方はというと、寝起きであっても、無理矢理起こされた快感の持って行き場がなくなり、思わずお尻を振って、おねだりしてしまいました。しかし彼はそのまま私を立たせ、部屋に連れていきました。「飯にするぞ」そう言うと、私の猿轡が外されましたが、長時間嵌められていたせいで口も痺れており、まともに喋る事も出来ません。ヨダレを垂らしながら、彼に顔を動かされると、いきなり口に何かが挿入されました。えっ?フェラ?と一瞬思いましたが、それはバナナでした。一口噛んで飲み込むと、頭を横に移動させられました。そこにはストローがあり、吸い込むと野菜ジュースが喉に入ってきました。目隠し状態のまま、後ろ手錠で犬食いさせられているのですがバナナとジュースなら溢す事もなく食べられます。私は、なるほど!と妙な感激を覚えました。そうやってバナナを2本食べた頃には、徐々に口の感覚も戻ってきました。すると再びアナルにローションが垂らされ、バックから彼がアナルを犯し始めました。食事をした事で冷めかけていた快感が、呼び戻された気分です。彼は無言でズンズン突いてきます。私は徐々に喘ぎ声を出し始めました。「欲しいんだろ?欲しかったらおねだりしてみろ。」そう言われて私は「ください、ください…」と言いました。「何が欲しいんだ?」「ザーメン…ザーメンくだ…さい」「こんな朝っぱらからザーメン欲しいのか?」「欲しいです…ザーメン欲しいです」「昨夜あれだけやったのに、寝て起きたらザーメン、ザーメンって、どれだけ変態なんだよwww」そう言われても、快感の渦に飲み込まれている私には欲しいという言葉以外は出てきませんでした。ほどなく、再び種付けされました。「種、付けてやったぞ。…きれいにしろ!」そう言うと、彼は私のアナルから抜いたペニスを口に入れてきました。私は必死で舌を出し舐めあげました。汚いという感情は全
...省略されました。
再び部屋には私と彼だけになりました。「今6時だから、あと2時間あるけど、もう終わるか?」と聞いてきました。あぁ、そんなに経ったんだと思いながら、意外に早かったなという印象も受けました。何より、寝ている時間以外は常に興奮状態で、それこそチンポまみれの一日なんて、今までの経験したこともありませんでしたしもう終わりという事実が寂しくもさえ感じました。ですから「…8時までは続けて貰えますか?」というと「そうか、じゃ予定通りで。」と、なりました。マスクで目隠しはされているものの、手も口も自由でしたから監禁と呼べる状態ではありませんでしたが、せっかくの初体験を予定通り終わらせたかったのと、彼の言葉に、彼に対する信頼感が大きくなったのも要因だったと思います。昨晩からプレイし倒したせいか、彼もさらなるプレイは要求せず何となく雑談していたのですが、ふと私が「オシッコ…飲ませて貰っていいですか?」と言ってしまいました。彼は驚いた様子でしたが、私としては、彼の知人が発した言葉がひっかかっていましたし、それが出来た方が喜んで貰えるのかも?という意識がありました。「本当にいいのか?そりゃ便器も出来たらアイツらは喜ぶけど…」「…なんか…吹っ切れたみたいな…感じなんです…ていうか、そこまで自分を堕としたいと思って…」「そうか。この一日でマゾ心に火をつけたみたいだな。分かった。」そういうと彼は私を風呂場に連れて行きました。風呂場で正座させられると、彼が全頭マスクを外してくれました。約24時間ぶりに視界が開けました。目の前は彼が素っ裸で立っています。「口を開けろ」私は目をつぶって口を開きました。「目は開けて!シヨンベンが出るところは見ておけ。最初だから無理だったら吐き出していいからな。」私は彼のペニスを見つめると、ゆっくりとオシッコが放出されました。オシッコの描く放物線の先に口を持っていきます。ジョボジョボという音がして、口がオシッコで満たされました。反射的に下を向いて半分以上は溢してしまいましたが、いくらかは口に残り、思いきって飲み込みました。瞬間的に吐き気が起こりましたが、同時に自分が便器になったという事に興奮もしました。私の動きを見て、彼はオシッコを止めてくれていたのですが「くわえていいですか?」と言うと、彼は頷き、私は彼のペニスをくわえ、上目遣いで彼に視線を送りました。すると喉の奥に温かい液体が放出されました。一旦口に貯めると臭いや味が露骨に分かりますが、喉の奥ならあまりそれが分からないので、吐き気は起こらず、何とか最後まで飲みきることができました。最後の一滴を飲み込み、口を離すと
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